月曜日は、午前中用事があったので、1日休みを取った。

用事はお昼すぎに終わる。ということは、午後はまるまる、私の時間ラブラブ

慶應通信の勉強がはかどるじゃないか~!

じゃあ、『アンリ・ブリュラールの生涯』なんぞ、読み始めちゃおうっかな~、結構読み進めることが出来たりして音譜

・・・なーんて、甘い夢でした。


用事でせっかく街に出たので、ついでにデパートの地下で野菜や調味料など一週間分のお買い物を…、あ、でも全部デパートの地下で買うと高いから、お肉や牛乳は家の近くのお店で買って…、家に着いたら、大量の食糧を冷蔵庫にしまい、洗濯機を回して、掃除機をかけ、今日は子どもを早めに迎えに行ってやりたいから、早めに夕食の準備をし…、あ、あれ?勉強時間はどこいった?


結局、普通に出勤している日の方が、勉強時間を捻出できるかもしれない(笑)、というくらい、散々な結果でした。


が、ともあれ、レポート前に読もうと思っていた2冊の参考文献のもう1冊


自伝の時間―ひとはなぜ自伝を書くのか/中央公論社
¥2,700
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も読み終わったので、余勢をかってレポートの序章を作成。


テーマを書き、問いを書き。問いの部分は、後でまた練り直すとして、とりあえず本論に入るための準備は出来ました。


さあ、あとは、実際にスタンダールの自伝を読むとします。(そう、肝心のスタンダールの自伝をまだ読んでいないのですシラーあせる