今日は、初めてここでBIKEを取上げてみますね。

実は、大昔、そう今から約30年前くらいに
僕はバイクに乗ってました。

当時は、400が全盛時代でHONDAからはHAWK
YAMAHAがYZとえーっと4サイクルはなんだっけ、
そしてSUZUKIがGS400でしたね。

僕が乗っていたのはそのSUZUKIのGS400でした。
4サイクル2気筒DOHCで、回すといい音してました。

バイクって、あの加速感がたまりませんよね。
楽しかったですね。

コンチハン付けて、エアークリーナ付け替えて
え、なにミラーだっけ、あの黒くて四角いの

わすれてもーた。
で、レバーはもちろんパワーレバー。(笑)

あ、思いだした。ナポレオンミラーじゃなかったかな。(笑)

ぶんぶん走ってましたね。

今でも、時々乗りたくはなるんですが、
やっぱり生身をさらして走るのはちょっと怖かったりしますね。

で、大人のバイクってなんだろうと考えると
今、流行のスポーツスクーターもいいかもしれないけど
やっぱりちょっと刺激が足らないかな…。
で、思い浮かぶのはやっぱりDUCATI 。

ちょっと調べてみました。

やっぱりかっこいいですよね。
今日はじめて知ったんですが
400のベーシックなやつは、そんなに高くないんですね。
いつか乗ってみたい気もします。

写真で紹介するのは「Desmosedici RR」という
DUCATIの最高峰モデル。

860万円ですって。凄いですね。
でも、やっぱりかっこいい。

duca.jpg


そもそも、僕は電気製品やソフトを買っても
ほとんど、説明書を読みません。(笑)

特に、ソフトはダウンロード販売で買うことが多いので
よくあるあのPDFを読んでいくのがつらいというか、
面倒というか…。
とりあえず、使ってみてわからないところを調べればいいか。
というスタンスでいつも使っているわけですが…。

いつものように、FL STUDIOも適当にあれこれやりながら
ある程度のことは(といっても多分全体のほーんの一部)
できたりして、楽しんでますが、やっぱり

こんなことできないかな…とか
どうやっても使えない…とか

さすがに、ちょっと壁にぶち当たっております。(笑)

実は、こういうこともあろうかと
先日帰国した際に買ってきたんですよね。
「FL STUIDO 徹底ガイド」

今日は特に予定もないので(いつもだけど)
これでも読んで見ます。

DSC02027.jpg
いつも楽しんでいるFL STUDIOですが
日本では、日本語のヘルプがついたBOXバージョンを
売っています。

でも、高いんです。値段が…。

だから、僕はサイトからのダウンロードバージョンを購入しました。
それも、どの位使えるものかもわからなかったために、
とりあえず一番安いバージョンである「Fruity Edition」を。

で、とりあえず楽しめていたわけですが、いろいろやっていくうちに
やはり、あ、これができない…ってのが、出てきちゃうんですよね。

まあ、とりあえず素人が楽しむわけですから、別に良いのですが

でもね、やっぱりってなってしまいまして、

実は、昨日Gradeupをしてしまいました。(笑)
Fruity EditionからProducer Editionへ。

実は、このGradeupには、サービス価格というか
ほぼ最初からProducer Editionを購入したのと変わらない
価格でのアップができるので、思い切ったわけで
例えば、最高バージョンのXXLにしようと思うと、Fruity Edition分は
ほぼ、なかったことになったりします。

皆様も、決断の時にはヨーク考えてから買いましょうね。

しかし、なぜアップがしたくなったかといえば
Fruity Editionではエンベロープが一切使えないからでした。

これは痛い…。痛かった…。

Producerと最高位のXXLの大きな違いは、シンセサイザーの多さが主要因。
これなら、まあいいかってあきらめもつくんですが
エンベロープがつかないのは、やはりDTMをするうえでは、厳しかったりしますね。

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