毎晩の絵本読み聞かせが習慣の我が家。
絵本は基本的には図書館で借りています。

本屋さんで見つけた「いくつの絵本」という無料冊子(ネット検索でも出てくるはず)や、図書館に置いてある本のおススメチラシ、あとは保育園で四月頃に配布される絵本の定期購読チラシに載っている配本一覧などを見て、ネットで評判を調べながら図書館で借りる、といった感じです。
貸出期間は基本二週間ですが、大体延長します。
そうすると、子どもが気に入った絵本を暗記した頃に返却、となります。

図書館で借りたうち、物凄く気に入って買ったのは、「ちょっとだけ」「はじめてのおつかい」「わたしがあかちゃんだったとき」くらいかなぁ。
もうすぐ「ほげちゃん」あたりも仲間入りしそう。
娘は、自立のお話関係が好きみたい。
自分を投影してたりするのかなぁ。
ほげちゃんは私の読み方が面白いだけのような気がする…。「ゆーるーせーなーいー」の読み方を真似して一人で読んでいます。

生まれてから図書館で借りた本をタイトルだけ控えてあるのですが、そろそろ200冊はこえたかなぁ。
まだまだ少ない方かな。
本を貸出してくれる人とは顔見知りになりました。
ご挨拶の練習がてらカードを持って「こんにちは、よろしくお願いします!」と言わせたりしています。

色んな絵本があって、私も楽しいです。
次は何を借りようかな。