マイケル・ジャクソンの死因には主治医の投薬が原因か? | ニュース速報お知らせ隊員の日記

マイケル・ジャクソンの死因には主治医の投薬が原因か?



世界的なスターだったマイケル・ジャクソンの死に悲しみ、驚きを隠せない人も多いだろう。
かくいう私も昔は良く聞いた口で、ムーンウォークの練習にも勤しんだときもあった(結局できなかったが・・)

そんな彼は急性心不全でなくなった訳だが、ここにきて、M・ジャクソンの元プロデューサーから驚くべき
事実が判明した。

マイケルの主治医達が薬漬けにした事が原因であったというのだ。
もともと心気症だったマイケル。心気症とは心気症とは、体の不調にこだわり、医師に病気ではないと説明を受けても、
重い病気になったと思いこんでしまう病気です。
つまり心の病的なものかと。

それを良いことに主治医達はあらゆる薬を使用し法外な費用を請求していたと元プロデューサーは話しています。

それが本当なら許せないですが、どんなに言ってももう稀代のスター、マイケル・ジャクソンは戻らないんですよね・・・。



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