2012年12月21日
w(*´・д・)ノ☆コンバンハ☆
今日は知っている人は知っているだろうが2012年12月21日に人類が滅亡する!
と言うお話。
何故世の中にこんな話が出たかと言うと。
星を観て、未来を予測していた、マヤ文明の未来予測の歴史に2012年12月21日から先の事がまったく書かれていなかったからと言うのが大きな原因だろう。
これは、そのまんま人類が滅亡するのか、マヤ人が未来を読めなかっただけなのか?
あ!ちなみにオカルトとかこの手の話は大好きですよ私(笑)
ただ、思うにマヤ人が未来を予測出来たなら、滅びることも回避出来たのでは?と考える。
彼らが未来に忠実で、自分たちが滅びることを自然の定めとして受け入れたのかもしれないけど・・・。
1999年人類滅亡で知られる「ノストラダムスの大予言」
最終的に「ノストラダムスの大誤算」に終わったわけだ。
まぁ、当時正直ちょびっとビビりながら生活していたのは明らかだが(笑)
この時は、人類を救う「チラン」と呼ばれる者が世界を救うと予言されていた。
チランは1981年生まれ。
私と同じ年。
自分含め、世界を救えそうな友人もいなかったが(笑)
映画「2012」はまだ観ていませんが。この映画の影響もあって、インターネット上ではNASAを散々叩いてるとか(笑)
NASAはこれを全否定。
未確認惑星Xだかが、地球に向かっててぶつかるとか、色んな噂が出てます。
でもNASAの回答はやはり頷けるものがあって、「そんなでかい物なら天文学者が10年も前に見つけて軌道を追ってるでしょ?もし2012年にそれが原因で人類が滅亡するなら、その惑星はもう肉眼でも見えるはずだ」
確かにそうですね(・ω・;)
ネット上では、「惑星Xは動きが予測不能でNASAが動きを把握出来ないから隠している」とも言われてます。
非現実的だけど、これもあってもおかしくないですね。
そんな軌道を読めない惑星があるのかは分かりませんが、アメリカは謎が多い国であり世界の敵!
今回の日本の大震災だって、HARPと言う人工的に地震を作り出す装置でアメリカが攻撃したって話もあります。
HARPについては、個々で検索お願いします(・ω・;)
ただ、色んな話を聞いて、1番ありそうだなと思ったのが、2012年12月に1週間だか1ヵ月、皆既日食が起こり、ずっと夜のままだとか・・・。
これに対しては備えをしておいても良いかなと思います。
灯油や反射板ストーブ、食糧に水。
どうせ使う物だし、用意してても困りませんし。
シェルター買うより断然安いし(笑)
でもこの日食が・・・。
冥王ハーデス様のグレイテストエクリップスかもしれないwwww
そうなったら、エリシオンへ逃げます(笑)
ただ、地球が病んでるのも事実。
NASAは地球は後40億年滅びないと言ってますが、このまま地球温暖化が進んだら、映画「ウォーターワールド」みたいな世界になるか、氷河期みたいなことになるでしょうね。
地球温暖化が進めば、大嫌いな雪が無くなると思ってたらまったくの逆だとか(笑)
やばいやばい(笑)
コルベットとかダッチバイパー乗ってる人やめてください(笑)
住んでる以上は地球をいたわらないとね。
今日はこの辺でヾ(・д・。)バイバイ

