母娘水入らず 仕事で不在の彼に代わって上京した母とのふたりっきりの休日。(所用ありの父はお留守番)彼も私も高校卒業と同時に親元を離れた身であり、年を重ねるごと親への想いは積もってゆくような…「これからも元気でいつまでも私たちの一番の理解者でいてほしい」などと目頭が熱くなり感傷に浸る文化の日でした。