さてと、久々に機材?音源紹介いきますか!
ドラム音源ですが、画像に表示されているようにアコースティックな物もあれば、エレクトロもあるし、パーカッションまであるんです。
そんなのは最近の音源なら普通ですが、これの良い所は4つまでキットを読み込める事。
一つの音源で4つのキットを使える。
個人的には魅力的です。
肝心な音質ですが、よく言うなら癖もなくsteinbergらしい使いやすい音。
悪く言うなら…
普通!!
えぇ。個人の意見ですから。(笑)
ただね、デモの段階でこいつはすごい役に立つ。
ドラムの音だけではなく、パーカッション系もあるわけで、すぐに読み込めるし、ソフト自体も重くない。←BFDに比べて
本チャンテイクで使えるか?って言われたら俺はごめんなさい。って言うけど、別に使えないわけではないと思うよ。
…。
いや、加工すれば…。
うん。
スケッチの段階では俺はこういうのバンバン使うよ!むしろ、バンドの時はパターンで良いのを出して、少し加工してるだけだよ!
ドラムはドラムさんにやってもらうのが一番だからね!
この右下の部分を使い音を変えていけたはず。
俺はあまり使わないのでなんとも…(笑)
Logicもドラムがこんなだった気がするな~。
パットいじるだけで音が変わっていくなら便利だもんね~。(。・ω・。)
初心者には良いかも!!
どんどん進化してるドラム音源。
個人的には一番、生ドラと打ち込みとの区別がつきにくいのがドラム音源かと思ってます!
もっと生っぽくなるのを俺は期待してます!!
他の音源も紹介できる時にしてみます!(ノ△・。)
では!







