CUBASEを使って曲作りをしてきた8年。
本当に使いやすいし、魅力的なDAWだと思います。
先週ぐらいにメンバーが楽譜が欲しい。とLINEを頂き、「やはり、この時が来たか。」と言うのが本音でした。
まあ、個人的にもコード進行ぐらいはメンバー全員が分かるようにはしたい!って思っていたので良い機会か!って思い師匠に電話。
「なあ、楽譜作るソフトなんかないかな?」
すると…。
「ん?Studio one買った時に一緒に買わせたじゃん!」
えっ?あれ、そうなの!!となり始めてソフトを立ち上げる(笑)
Notion5
おぉ!
なんか楽譜が出てきたぞ!
よくわかんねー!(笑)
でも、音源を選択して録音ボタンをクリック!
おぉ!音が出るからわかりやすい!ヽ(*゜∀゜*)ノ
これなら俺の独特なメロディラインもメンバーが少しは理解するかも!と納得!
まあ、俺本人もわかってなかったからね!(笑)
歌いながらキーボードを弾いてるから伝えたかった間とかも伝えられるのは良いよね!(。・ω・。)
楽譜に出てくるから、合ってないとこは補正して直していく。
実際に作ると昔の曲だと成立してないとこもあるんだけど、これは過去の俺の知識のなさだわ。
しかし、使っていくとやっぱり時間がかかるね。
きちんと作っていく!って言う工程だからね。
今まではニュアンスが伝わればいいや!だったから、伸ばしも適当だったしね!(ー∀ー;)
Notion5でメロディラインを作ってCUBASE8でコードパットを使ってコードを決定させて、それをNotion5に打ち込み、ドラムやベースやギター達はNotion5でやるかCUBASE8に戻るか悩み中。
う~ん。
ほんと日々勉強だな~。
