ギターを弾く上でエフェクターの改善と言うか配置というか…。とにかくスムーズにしたくてね!




クリーンch,クランチch,リードchのみっつ。これを基盤にするわけで…。
インサート側。

PEC-2というコントロールシステム
VOXのワウ
EBSのコンプ
full tornのアルティメットオクトーバーって言うファズ
full tornのfulldrive2って言うオーバードライブ
sobbatのDB-1って言うディストーション
procoのRAT2って言うディストーション
MXRのEQ10
digitfchのwhammyって繋がってます。
まあ、機材紹介で一つ一つ紹介する予定ですけどね。
まだ終わってないね(笑)何年かかるかな?(笑)

これも、インサート側に繋ぐことがあります。繋ぐ場合は一番最初に繋ぎます。
ギターシンセって楽しいしカッコいいですね!(。・ω・。)

こちらはセンドリターン側ですが、KORGのvxp-10のボリュームペダル。
これ、機材紹介の際には使い道を曖昧にしていましたが現在は使い道が決まっております。
これ、実はインサート側のPEC-2のOUTから来てまして、繋げてあります。
これ、なにをするのかと言いますと音量を完全にミュートしたり、決めてあるところまで上げるとバネが効いてくれてそこで止まるわけ!
それが普段の音量で踏み込むとソロの音量のMAX。
足を離すと元に戻る。便利!!
M13にはモジュレーション6とディレイ4とリバーヴ2です。
それにDD-20ですね。
ディレイは大事ですよ!(笑)
さあ、これでギターの機材は完璧です!(。・ω・。)