ドラムの脱退。
それにより、今後の活動をどうするかを決断するのは一週間入りませんでした。
一応、サポートドラムを迎える形を取りました。正直、俺の知っているドラムの中で彼かもう一人のどちらかだ!と思っていました。

彼のドラムのフィルの間を埋めるような歌い方を、また出来るとは思ってもいませんでした。
決まると物凄く気持ちいいんですよね!(笑)


さて、バンドは一気に実力を上げた形になったでしょう!ここからは、更なる向上。そして、バンドのグルーブ感を固めていきます。(。・ω・。)
まずは、バンドの件が片付いた!


明日も新たな報告をします!
おやすみ!。・゚・(ノ∀`)・゚・。




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