それは、大変なことです。
26才を過ぎて考えることはこれからの自分の未来と音楽とどう向き合っていくか。

今まではプロになりたい。
一心でやってきたが、26才にもなると音楽の未来さえ考え出す。

プロの音楽やってる人に任せとけばいいや。


いや、そんな時代でもないと思う。


プロ目指してる人たちにミキシングして欲しい!なんて頼まれると俺の力で良いなら!って安くやっちゃうようになったのも、音楽に携わるものとして歯車の一部になりたい!って思ったからで…。


ホント、知り合いのバンドさん、全部デビューして欲しいですよ!(^^)
でも、現実問題そうはいかないしね。

俺はプロデューサーではないが、今まで対バンしたバンドやライブを見てきて、この子達はデビュー出来て、売れるかもな!って思ったバンドは2bandぐらいかな。

売れるかどうか別としてデビューしそうって感じさせてくれたバンドは5bandぐらいか。

まあ、個人の感想だから!

音楽をやりたい!
バンドをやりたい!と思う人はたくさんいて…。

その中でバンド組める人達って結構いるけど、人間関係の良い人や実力があるメンバーに出会えるのは一握りなわけで…。

そこからデビュー出来るのはさらに一握りで…。

売れる人達もさらに、そこから一握り…


そして一流アーティストの仲間入り出来るのはさらに一握り…。

すごい世界(笑)

っと、話がそれすぎたな。

確立したい。

そうだね。
自分の未来に合った音楽との付き合い方は、プロを目指してる人達のミキシングなどをしながら趣味のbandでメンバー皆でやりたい放題やりソロで伝えたい音楽をやっていく!って感じかな!(*´▽`*)


さあ、ギター弾くか!(^^)












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