おかげさまで、先月30日に無事、はしのたもとbooksが終了しました。
わたしの出店品で一番売れたのは、おみくじ!
今後も売ろうかな?(笑)
おかげさまで、スケジュール帳pasoやアップサイクル企画「あの日を編みなおすための自由帳」も売れました。
ひきつづき、STORESで販売中です。
4月中にスケジュール帳またはpaso Upcycleの自由帳をお買い上げの方にはおみくじを同封いたします。
おかげさまで、先月30日に無事、はしのたもとbooksが終了しました。
わたしの出店品で一番売れたのは、おみくじ!
今後も売ろうかな?(笑)
おかげさまで、スケジュール帳pasoやアップサイクル企画「あの日を編みなおすための自由帳」も売れました。
ひきつづき、STORESで販売中です。
4月中にスケジュール帳またはpaso Upcycleの自由帳をお買い上げの方にはおみくじを同封いたします。
3/17(火)~3/30(月)に開催される、はしのたもとbooksに出店します。

HPはこちら ↓
https://socialpopupstore.mystrikingly.com/
大正にある、ソーシャルポップアップストアにて。
住所:大阪市大正区三軒家西1丁目26−5
JR環状線 大正駅から5分少々歩いた所にあります。
今回、わたし”あわい舎”を含めて18名が出店されるそう。
今回はあわい舎の大切にしている「つなぐ・ふれる・わたす」のひとつとして、本とスケジュール帳 pasoの2026年版。
本はトップの画像のように、学び系が中心ですがジャンルにこだわらず、これまで触れてきたもので、気に入ってくださった方へお渡ししようと思ったものをセレクトしました。
そして、新企画。
2025年以前の手帳もアップサイクル企画として出す予定です。
おかげさまでpasoのスケジュール帳をお届けするようになって8年目ですが、ずっと大切にしまっていた、歴代のpasoたちがあります。
日付は過ぎてしまったけれど、素材にもこだわって制作しているので、その余白をそのままにしておくのはもったいない。
そんな想いから「あの日を編みなおす、自由帳」として、アップサイクルすることにいたしました。
毎日書かなくてもいい。
気が向いた時に「あの日の自分」との対話。
そのための1枚のカード「Dear that day, from now」を添えてお届けします。
メモノートとしてはもちろん、時間の使い方を見直すフレームとしてもぜひ自由にお使いください。
2021年,2024年,2025年のpasoを持っていく予定です。
今回、おみくじも作ってみました。

また、在店時には占いもやろうと思っています。
基本的にタロットカードによる、読み解きをご一緒するようなものです。
よかったら、ご一緒に♪

宵宮だから?色んな行列(福娘さんとか、北新地クイーン、振る舞い酒の宝船)にも遭遇。人も多すぎず、空気感も和やか。




手帳はご注文いただいた先着5名様へお届けいたします。(どのタイプをご注文いただいても大丈夫です)
https://365-pasos.stores.jp/?category_id=5e95696ebd2178758d5f0da7
今年もよろしくお願いいたします。
2025年からゆるやかに、スライドしたような新年でした。
数秘術では、9年が1サイクルだそうで、2025年はサイクルの終わりの年だったそう。
2017-2025年の9年は何があったかな、と思い出していました。
思い浮かぶのは「オンラインツールを駆使した9年」だったなということ。
zoomをはじめとするオンラインツールを使い始めて仕事になった9年でした。
9年のあいだで使い始めてまずは受け手として操作に慣れ、ホスト側(発信側)になり始めた頃にコロナ禍。
普及時に使い方などをお伝えして、仕事へと発展しました。
数名と連携しながら、200名超の参加するイベント運営に関わったこともあるし、いまでも100名前後のオンラインに関わることがあります。
だから、オンラインの可能性を感じました。また2023年辺りからはオンラインでしか会ったことない方々とリアルに対面する機会が増えて「会えた喜び」「体感する大切さ」も感じた9年でもあります。
オンラインはとても便利だし、今後も活用されていくでしょうが、自分の五感でもって体験をする身体感覚の重要性も感じます。
手書きの手帳の可能性も改めて感じています。
(10月はじまりですが、2027年3月までマンスリーは使えるので、移行しやすい手帳でもあります。ぜひ!)
ちょっとだけ宣伝を。
pasoはインディーズ手帳です。
とってもシンプルで、カスタマイズしやすい、さらにマンスリーは2025年10月~2027年3月まで記載しているので、移行しやすいスケジュール帳。
1.市販の手帳のバーチカルは5時始まりの手帳が多く「始まる時間を規定されるのが嫌だな」と時間表記をしないと決めました。
2.「わたしはわたしの使い方があるけど、使い方も決められたくないよね」とドットを活用することで自分で使いやすいと思うバーチカル形式を保ちつつアレンジしやすいデザインにしました。
3.わたしは先人の素敵な活用法がたくさんあるのを知っているし、どんな方法が合うのかアレンジもしながら自分流で手帳を楽しみたい。
わたしオリジナルの手帳術を打ち出すのではなく、さまざまな方の手帳術をご紹介しながら自分流で手帳を楽しむことを共有したいとやってきました。
2026年はまた新たなサイクルが始まることになります。
2026-2034年。
1月はその年の空気感と自分都のチューニング期間と思っているので、まだ方向性は決めていません。
ただ、いくつか今年の予定で決まっているものもあるので、ヒヤヒヤしているところもありますが。
せっかくだからガッツリと楽しみたいと思っています。
昨年から別の所で「ひとことリフレクション」とタイトルをつけて、毎日更新している投稿ももうすぐ50日。
継続中です。
こちらでも少しずつ色々なことを書きます。