昨日は一人、阪急電車という映画を見に行き、帰りにスーパーで立派なジャム用のイチゴを発見。苺はそのまま食べれるほど美しく一も傷んだ物もない、で、そそくさと帰宅しジャム作り。お手製の良いところは自分の好みの甘さに出来ること。あまり甘く無いのが好きなんで、たっぷりレモン汁をいれてコトコト。家中が甘酸っぱい匂いでいっぱいになるしあわせぇって思って早速食べたかったのに、パンを切らして今日まで持ち越し。映画は小説以上に臨場感が出てて、懐かしい宝塚ー西北の車窓風景一番嬉しかったのは、冒頭のシーンのカフェ。ウチの一番好きなカフェの一だ。先日、さんもお連れした場所。神戸の街がふんだんに出てくるのも神戸っことしては嬉しい限りだ。作品は本当に温かくて作り手の、人間大好き、メッセージが伝わってくる。一人、感動の涙が出てきました。関西の女性にとって、関学、は憧れの大学のひと。その気持ちもストレートに分かるだけに胸キュンでした。ローカルな作品ですが、是非ご覧あれ今日は入院してる姑の食事介護に行った。行き帰りの電車の中で小説を読むのが大好きになった。姑を見てると辛くなるが、こんな小さい幸せのご褒美もいてくる。それから親友の一人であるロシア人の友達が、娘っ子がニューヨークに留学してるので彼女に会いに2週間、向こうに行くその留守のあいだの、ハーブの水遣りを頼まれてるので、誰も居ない家の中に入っていく。チョッと怖いよぉ。でもこのハーブも彼女の美味しいご馳走の助けになるんだもんね、ほんでから引いてはウチの口にも入ることになるので頑張ります。
伸ばしても良いんですよね今までの仕事じゃダメだったからしかし長年短くしてたもので伸びると気持ちが悪いでも久しぶりにマニキュアぬりぬりしてみた仕事しづらくない程度に綺麗にしときたいもんです髪も切りに行きたいな春ですからね