DIGNITY No.5(尊厳5) 尊厳 何の条件もなく、ただそこに存在しても良いという絶対的な確信、信頼、安心であり、エフィカシー(ゴール達成に対する自己能力の自己評価)の土台そのものです。 人間を人間たらしめるサイクル「試行錯誤→承認(フィードバック)→尊厳」で培われていきます。 DIGNITY No.1(尊厳1) DIGNITY No.2 (尊厳2) DIGNITY No.3 (尊厳3)