365日の詩 笑い笑い女が三人集まれば笑いだす女が気晴らしに笑いだす箸が転んでもおかしい年頃そんな時から人に心を隠すために笑いでごまかすいつからか笑いで逃げてる笑いは使い方次第悲しみのどん底を見ればあとは、笑うしかないのさ万能なのだ