こんにちは晴れ

 

栃木リバイタライズプロデューサーのyurikoです桜

 

 

私は企画屋さんとして、新しいアイデアを提供し

 

栃木の食に関わるシゴトをされている方を応援するべく活動しております\(^o^)/

 

 

もはや時代は“アフターコロナ”ではなく“ウィズコロナ”。

 

生き残って行くために私の考えた企画アイデアを発信していくのがこのキカククラブのコーナーです上差し

 

では、今日も行ってみよう音符

 

 

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「「 新聞屋さんのデリバリー弁当 」」

 

 

早朝、新聞の折込チラシの中にデリバリー弁当のチラシが配達されます。

 

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★本日の弁当メニュー★

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お弁当のメニューは例えば、月曜日ならこのお店、というように掲載されています。

 

 

気に入ったら電話で注文。

 

電話先は、新聞配達店。

 

 

 

 私 「○○町のタムラですが、本日の弁当、注文できますか?」

新聞屋「はい、ありがとうございます」

 私 「△△弁当2つ、お願いします」

新聞屋「配達時間は10時30分頃ですが、よろしいでしょうか?」

 私 「はい、大丈夫です」

 

 

注文はこれでOK! 

 

いつも新聞を配達してくれるので配達先(住所)の情報は不要。

 

しかも、支払いは新聞料金と一緒に引き落とし。

 

 

 

お弁当が届くとインターフォン越しに、

 

「お弁当を玄関先に配達いたしましたので、よろしくお願いいたします」

 

お客さんは、配達スタッフがいなくなったら玄関先に置かれたお弁当を回収。

 

 

このサービスなら、ノーメイク、パジャマ姿でも大丈夫。

 

支払いの手間もなく、注文も電話でお弁当の種類を言うだけで煩わしい説明や手続きもなし。

 

 

お弁当の製造は地元のレストランやお弁当屋さんが作りますが、

 

窓口・料金回収・配達は、いつもの新聞配達店がしてくれると、

 

手間なく安心して利用できる。

 

 

<対象業種>

新聞屋、飲食店など

 

 

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毎日「配達」してくれて、信頼と実績のある新聞配達を活用したウィズコロナのサービスニコニコ

 

新聞を利用している会社からの注文も増えそうです。

 

地元の飲食店との提携でこんな新サービス実現はどうでしょうか\(^o^)/

 

 

ぜひ、あなたのアイデアやコメントお待ちしていますキラキラ

 

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