こんばんは流れ星

栃木リバイタライズプロデューサーのyurikoです^^

 

 

本日から、栃木県栃木市にて温活に特化した料理教室

NANOHANA natural cookingを開催している青木恵美子さまのインタビューをお送りします。

 

青木さんは生まれが足利市、現在は栃木市にお住まいで

私と同じく、ずーっと栃木に住んでいらっしゃるそうですおねがい

 

「温活」って最近よく耳にしますが、そもそも体を温めることがなぜいいのか?

青木さんご自身の経験から、温活にたどり着いた経緯をお聞きしました。

 

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―自己紹介をお願いします。

 

栃木市にて温活料理教室を行っている

NANOHANA natural cookingの青木恵美子です。

 

 

 

―現在、温活に特化して活動していらっしゃいますが

 温活と出会ったきっかけは何だったのですか?

 

私は娘4人を育てていて、

子供のお友達から、生理痛や女性特有の冷えの悩みなど相談を受けていたんです。

 

そこで食生活の乱れや過度なダイエットなどから体が冷えているのではないかと気付きました。

 

自分ではいいと思っている食事が、実は冷えを招く食事だったりしているのかも」と。

 

食の勉強は学校で教わらないことが多いです。

 

自分の体質や、やり方がわからないから冷えを招いてしまっているという現実

子供たちを通して見た時に身体を温めることの重要性に気付き、

食事を通して温活というテーマを伝えて行けたらと思ったことがきっかけです。

 

 

―お子さんの友達からというのがリアルな声ですよね。

 やはり4人の女の子を育ててきた青木さんだからこそ見えた現実だと思います。

 

そうですね。

 

昔は自分自身も冷えはありました。

 

甘いものが大好きで、肌荒れ、生理痛がひどかったり…。

 

実際に自分で食生活を見直した時に、

最初は「家族のため」と思って始めたけれどいつの間にか自分のためになっていたというか。

 

やっていくうちに楽しい部分が見えてきたんです。

 

(4人の娘さんが小さい頃のお写真ラブラブ

 

 

―ご自身だけでなく、家族は身体の悩みはありましたか?

 

元々、義理の両親が病気で薬を飲んでおり、

生まれた子供たちは喘息やアトピーに悩まされました。

 

病院で薬をもらうだけで原因が何か分からないまま、という現実を見た時に

“家庭で”“食で”薬だけではない自然療法が出来るかもしれないと気付いたんです。

 

体質を通して、家族が楽しく、押しつけの食生活ではなくその人に合った食を選ぶことで、

実際に家族が少しずつ変わって来ました。

 

なので私が出来たように自分の家庭で出来るやり方があるよというのを他の方にも伝えたいと思って活動しています。

 

 

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大変だった経験があったからこそ、青木さんなりに解決策が見つかったのですねキラキラ

 

本日はここまで!

次回は温活料理教室について詳しくお聞きしますウインク音符

 

 

 

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