今気づいた。
予定日だった日からもう1ヶ月ちょっとたってた(´・_・`)
予定日までは、予定日までに、娘の妹か弟きてほしいー‼って願いまくって願いまくって、いろいろ試して頑張ってましたo(`ω´ )o
基礎体温、排卵検査薬したり
ザクロ飲んだり
グレープフルーツジュース飲んだり
ともかく腹巻したり
豆乳飲んだり
酒は排卵日以降はのまないようにしたり
排卵日以降はお腹に力は入れないように気をつけたり
待受は子宝の神木村さんにしたり
さるぼぼのキーホルダーつけたり
朝日をお腹にあてて、そこに手をあててまだ見ぬ我が子にもう来ていいよーって念じてみたり…
まだまだやってたことありそうだけど、忘れるくらい、がんじがらめになって子供がほしい、子供がほしい‼と焦っていました。
(↑ちょっと書いてて…
改めてなんか思いつめてたんだなって分かった(。-_-。)笑)
だけど、予定日、予定日過ぎてもいつもと変わらぬ日常がすぎていきました。
なんかそこから、一区切りついたんです。
ちょっと1つ目の壁乗り越えた感じ。
娘は7ヶ月程私のお腹の中で命の火を燃やしました。
そんな娘がいた7ヶ月間から、娘がいなくなって、もう6ヶ月、半年過ぎるわけです。
娘がいた7ヶ月という時の長さを、死産してから過ごそうとしている。
思い返せば、早かったような気もするけれど、1日1日は本当に長くて、地獄だったなぁ。
あんなに濃くて、幸せな7ヶ月間はなかったなぁ。その後の地獄の日々も、濃かったなぁ。濃すぎたなぁ。ほんと辛かった(_ _)
もうすぐ私の誕生日。
今年1年はほんと濃い1年だったなぁ。
来年はどんな年になるかなぁ∧( 'Θ' )∧
そうそう。
職場の上司に言われた言葉がある。
「人生で一番辛いことは、自分の子供を亡くすことなんだって。
本当に辛いと思う。
だけど、これ以上の苦しみはもうこの先ないってことだから。
あなたは人生で一番辛いと言われることを経験したのだから。
ね。」
この娘を失った悲しみは癒えることは一生ないと思うけど、この悲しみを背負いながら、また幸せを感じることことができたなら…
うれしいね。
( T_T)\(^-^ )