っていうことで、昨日書こうと思った
感想を書いていこうかと思います。
一日経っちゃったから
記憶がさらに曖昧になったけど^_^;
長文です、かなり。
劇場版NARUTOブラッド・プリズンの
感想です。ネタバレにつきご注意を。
とりあえず。
奇跡的に当たった試写会の招待券。
友達と行きました。
内心ドキドキです。
試写会なんて初めてなんで
どんなことすんのかな、とね(笑)
あと子供の中に紛れて
大人がいていいものかというね(笑)
若干恥じらいはあったわ(笑)
会場着いてまず思ったことは
人多いwwwってこと。
開場時間前だってのに
人多いったらないわwwww
子供も多かったけど
結構大人二人で来てる人たちが
多かったわね。
安堵安堵wwww
やっぱり人気なんだなーとか
思いつつ会場に入ります。
会場に入るとホールでしたね。
(当たり前)
一番後ろに座りました。
で、開演時間になったら
自称・NARUTO大好きよ!
進行役の若林お姉さま登場。w
さっそく始まるのかと思いきや
聞き覚えのあるBGM。
と思ったら
まさかの片山さん登場wwww
ロック・リー体操でおなじみのwwww
ジャンBANG!で何回も見てたから
出てきた瞬間「片山さんじゃん!」w
ちょっとテンション上がった(笑)
そりゃーね。
竹内順子お姉さまが来てくれたら
軽くテンションMAーX!!だったけど。
(↑タイバニネタさーせんw)
順ちゃんは来ないこと知ってたから。
だれも来ないんだろうなとか
思ってた矢先の片山さんw
で、まさかのロック・リー体操
やってしまおうサプライズ的な。
しかも8月のいつかの
ジャンBANG!で放送されるとかw
お子さん10人と一緒に
踊っておられたwwww
しっかし北海道の子供は
こんなテンション低いのか?www
掛け声とかwwww
結構グダグダな感じで
あれは放送してOKなのだろうか。
っていう不安がw
あともしかしたら
自分も映るかもねっていうあれw
ま、無いと思うけどw
で、はらわたを煮え繰り返したあとに
片山さんは名古屋の試写会に行くため
颯爽とお帰りになりました。
滞在時間15分ほどなのに
わざわざすいませんっていうw
で、映画が上映されました、と。
映画の感想。
短編は
炎の中忍試験 ナルトVS木ノ葉丸
っていうことで、
第四次忍界大戦に備えて
戦力アップのために中忍試験がね。
行われましたけども。
最終試験ではテマリさんが
説明してるってのに
ナルトと木ノ葉丸ときたらw
うっさいってサクラちゃんに
怒られてwww
ナルトは里の英雄って言われて
この短編の中でも
一目置かれている存在だけど
木ノ葉丸との絡みは
いつ見ても和むね(´▽`)
で、この二人が戦うことになって。
本当ナルト君はいいやつだわ。
例え自分より劣ってる木ノ葉丸にだって
全力でこられたら全力で戦うっていうね。
戦闘シーンはね、
短編だからって馬鹿にしてたら
大間違いですよ!!!
マジで!
流石映画だわ。
と思ってエンドロールっていうか
スタッフクレジットみたら
作画監督が若林さんだったっていう。
(決して自分ではない)
流石ですわ!
結果「ナルトは馬鹿だった」ですw
ちゃんと説明聞かないから
反則負けになっちゃうんだよw
仙人モードは本気になりすぎだろww
とまあこんな感じかな?
あと我愛羅がテライケメンww
長編。
いきなりナルトらしき人物が
雷影を襲うとこからスタート。
さすが雷影だったけどね。
で、無実の罪を背負わされた
(本物の)ナルト君は鬼灯城に
監禁される羽目に。
ナルト君なにがなんやら状態ww
ま、そりゃそうだよねwww
で、鬼灯城の主の無為に
変な呪印つけられちゃうし。
牢屋の中でいきなり襲われて
視界は奪われるわ
手足は縛られるわ
上半身裸…にはなってなかったけど
服は脱がされそうになるわで、
色々と小さいお子さんが
見ても大丈夫なのか?
と思ったがwww
自分としては全然おkですがw
ま、結局分身だったんだけど(笑)
極楽の箱?だっけ?を
あけるためには大量のチャクラが
いるとかで、ナルト君つかまった
らしいんだけどね。
極楽の箱の詳細は忘れたw
一つだけ願いがかなうんだっけ?
草の実がそれを開けようとしてる
っていう話だったよな?
で、草の花の方は平和のためには
開けないほうがいいって。
実と花は対立してるんだよね。
マロイは絶対悪いやつだと
思ってたんだけどなー。
普通に。
あと竜舌ね。
今回の映画のヒロインは
ロン毛の男かと思ってたよwww
女だったねwww
竜舌は草の花の人間で
箱を壊すために潜入したんだっけ。
箱を開けるために
無為が自分の息子の無垢だっけ?
を生贄みたいにしちゃってねー。
竜舌の幼馴染だったしね。(無垢が)
自分の息子を殺してまで
その箱を開けたかったのかあああああ
ふざけんなゴルァ( ゜д゜)な
感じで竜舌は無為を殺そうと
してたんですよ。
無為を殺せばナルトの呪印も解けるし。
二人は協力したんだけど
ナルトがまたつかまっちゃって
結局ナルトのチャクラで
箱は開いちゃったんですよ。
ナルトが九尾の人柱力じゃなかったら
とっくに箱に吸い込まれて死んでたよね。
で、無為の願いは。
息子を出してほしい。
もとに戻してほしい。
まさかの?wwww
なにそれwwww
え?どういうことwwww
本当は息子のことを思っていただね。
いつ何時でも。
草の実のやつらは
無為が裏切ったことに
ご立腹になりおって
無為を殺そうとしたところに
おじさん登場!
(鏑木・T・虎徹ではない
↑タイバニネタさーせんw)
あのー。最初にナルトに
変装して雷影襲ったやつね。
そのおじさん(名前忘れた)は
草の実のやつらの
言いなりになっていたっていうか
従わざるを得なかったんですよ。
息子がうんたらかんたらで。
でも結局息子は殺されたらしくて
そのおじさんも草の実のやつらに
殺されたかと思いきや
なぜか無為のおっちゃんに
助けられてたっていうね。
だから借りを返すために
無為を助けたんだろうけど。
して、無為のおっちゃんの
願いが叶って無垢が戻ってきて。
父さんが悪かったー
うんたらなんちゃら。
「ぐさっ…」
え…?(((゜д゜;)))
無垢のやつが無為のこと
刺しやがったあああああ!
父さんのこと刺した…。
無為を助けたおじさんも
やられて。
え?どういうこと?
箱からでてきた無垢は
別人になっておられた…。
呆然。
結構刺され方とかおじさんなんか
首ひんまがって殺されたし。
結構グロい感じでした。
その無垢はさとりだか何だかっていう
鳥っていうか化け物になったし。
なんかやべえやべえ!!
ナルト影分身で仙人モードの
準備しておった!!
最初っていうか
独居房から出るときに
ナルトが1人残ってたけど
その残ってた影分身で
自然エネルギー溜めてたんね。
いい伏線だwww
仙人モードでもさとりとやらには
歯が立たず。
さとりは心が読めるらしくて
攻撃が一切当たらないのです。
なにそれどこのジェイクだよw
(↑タイバニネタさーせんw)
でも幼馴染の竜舌の心は
読めないらしく。
ナルト君。
「化け物」ガマ親分を口寄せw
ガマ親分「誰が化け物じゃい(怒)」
wwwいい掛け合いじゃなw
けどやっぱりガマ親分の声に違和感。
(´;ω;)
うーん。
ま、仕方ないけどね。
で、親分きても全然歯が立ちません。
やばいやばい!
窮地にたったナルトの前に現れたのは。
まさかのビーさん!!!!
ビーさんここで来たかーwww
(すいません、出ること忘れてたw)
あと木の葉の忍たち!
ビーとナルトはアニメでは
まだ出会ってないからいいのかとか
思ったけど、まー気にしないw
なんか最初っから仕組まれてたらしいw
雲と木の葉の共同作戦的なw
箱のありかを突きとめるみたいなね。
マロイは雲の忍びだったしww
さすがに騙されたwww
いや、でもそんなネタばらし
してる場合じゃねーってば!!!!
まださとりとやらは暴走してるし。
囚人たちはどんどん箱の中に
吸い込まれるわ、
城からでようとしたら呪印が発動して
焼死しちゃってるわ。
ん?
呪印発動?
まさか…。
で、ナルト君。
なんでさとり(無垢)は竜舌の
ことを読めないのかに気づいた様子。
仙人モードになるために
木の葉の皆は時間稼ぎ。
あんまり出番なかったけど
カカシ先生かっこよかったな。
サイとサクラちゃんは
最近よく一緒にいますな(笑)
去年の映画でも。うん。w
(サイサクか?wwww)
はい、自重www
で、仙人モードナルト君。
なぜか攻撃が当たるようになって
どうしたどうした?
どうやらさとり(無垢)は
「恐怖」に反応するらしく。
ナルトには恐怖が感じられないから
動きとかが読めなくなって
攻撃が当たったとか。
竜舌もさとり(無垢)に前見たく
戻って欲しい一心だったから
恐怖はなかったのかな。
ナルトが一気に優勢になったと
思ったら、不意を付かれて
「ぐさっ…」
刺されおったあああああああ(泣)
その前に竜舌がナルトを
かばったんだけど二人を
突き抜けてしまったよorz
刺された瞬間死ぬだろってくらい
思いっきり貫通してた。
で、ナルトが
「息子ってのはいつだってかっこいい親父の背中を見ていたいんだよ!」
うんたらかんたら…的なことをいって。
いや、他にもいっぱい言ってたけどw
っていうかこの台詞ここで
いってたっけ?www
まあいいやw
で、無垢に話してんのかと思ったら
無為のおっちゃんに話してたww
無為さん生きてたのよ。
あれだけの重症おいながらw
だから呪印は解けてなかったのね。
はい、理解。
で、無為は息子と一緒に
死ぬだかなんだかで
さとりに立ち向かっていって。
ナルトも螺旋丸ぶっ放して
ずぎゃああああんがあああああ!
ナルト力尽きて瀕死状態。
サクラちゃんの必死の治療もむなしく。
竜舌ももう瀕死状態で。
辛うじて意識はあって。
ナルトを生き返らせるために
血継限界の転生術使って。
チューは必要だったのか(笑)
だからあの時
小さいころの竜舌と無垢の
天才云々のくだりがあったわけね。
ここでこの術を使うために。
っていうこんな終わりだったんだけど。
で、エンドロール。
主題歌のことについては
なにも言うまいwww
こんな感じで。
今年の映画は奥が深かった。
誰が悪かったとかそういうんじゃなくて
無為にしろ無垢にしろ、
被害者の1人だったんじゃないかな。
いや、まあ戦争の力のために
箱を使おうとした草の実のやつらが
悪いんだけどwwww
今回は親子っていうか
父と息子の関係が描かれた
映画でしたね。
ナルトの
「息子ってのはいつだって格好いい(ry」
っていう台詞はきっと
自分自身が四さまや自来也に対して
そう思ってたからこそ
言えた言葉だったんではないかな、と。
泣けるシーンっていうか
言葉とかがいっぱいあって
涙こらえるの頑張りました。
この感想からはその感動が
分からないかもしれないけどww
1人で見てたら
泣いてたね、完全にwww
感想とかこういうの苦手なんです。
+昨日だから記憶が曖昧で(汗)
泣けたなー。
今回のナルトの映画は
今までとは違った感じです。
でもってハッピーエンドではありません。
来年DVDレンタルされたら
借りようっと。
っていうかまだ
上映されてないんもんなー。
不思議な気分(笑)
長くなりましたが、これにて
試写会レポ終わりです。
あ、今回の映画。
サスケさんのご登場は
2秒でしたー!!!!!!
映像のみのご出演です。
出演っていっていいのかw
今年も短編くらいは
出して欲しかったかなw
そんじゃ、本当に終わり!