23日入院。24日手術。そんでもって25日。飲み込むのがいたいばも飲み込めないので吐き出すそして流動食激マズー食べれなかったらまた点滴に戻ってしまうっ朝まだ点滴昼流動食はじまるカボチャスープとヨーグルトのみたべた飲んだいだがった。4時頃友達がくれたグルト味を流し込むうんまぃ。5時頃アイスクリームたべた。ちべたくてきんもちえぇうんまぃ。夜粒の見えないお粥、何かよくわからない黄色い液体恐らくトマトだったと思われる赤い液体やたらフワフワしすぎな茶碗蒸し。そしてなぜか塩。茶碗蒸しだけ流し込んだあれ茶碗蒸して流し込むものだっけ夜中零時眠れない。眠れない痛い深刻な水不足で気持ち悪くて眠れないおばさま方のイビキが凄いとりあえず病室を出て冷蔵庫へちもりちゃんがくれたオレンジジュースを試してみる。ひそひそと廊下のャtァーに座る。ちまっゴクいってぇえええでもオレンジジュースだすうっとする。ちまっちまっゴックンいだぃいぃぃくっそ飲みきってやる一気のみだぁあやるじゃないか私。関心だ。だが喉がビリビリするぜちょぉいてぇうがいして、寝よう。以上。一人夜中に魔黷驛Aホですた。
月毎日かあさんココエあまがさきストーリー説明なし、ネタバレなし酔いがさめたら、うちに帰ろう。も観たくなりました。客観的に言うととてもよく出来たある家族の物語だと思います。これに文句をける事は何もありません。ただ、ホームドラマってのは観客一人一人にドラマがあり、結局はその比較が作品の印象になってしまうのは仕方ないですよね。私が観る場合この作品の中心は当然、旦那の鴨志田さんってことになりますし、私のテーマはダメ男という事になってしまいます。ダメ男の定義ですが、世間的には飲む打買うのどれかに溺れていると、当然その烙印は押されてしまいますよね。なので、この主人公はアルコール中毒だったのでそう言われてもしょうがないです。でも、現実はもっと厳しく恐らく飲む打買うの一切無い私だって確実に世間的にはダメ男に分類されていると思います。要するに、行いではなく結果で現代社会に順応し難く生活がまともに出来ない人間もその分類に入れられていますよね。私の様に甲斐性が無く、生活力も無く、結婚も出来ない独り者も世間では同類なんです。誰に大きな迷惑をかけるでもなく、法律を犯すわけでもなく、一人でなんとかギリギリ生活やっていても、世間の目ではろくに結婚も出来ない、家族も養えないやはりダメ男の一人なのです。同じ世間的ダメ男に分類されていても、中身は千差万別でこれだけ違う訳です。で、私は決して卑下して言っているのではありませんし、自分自身がダメ男だとも思っていません。むしろこういう見方の社会や世間の方が間違っていると思っていますから、でもそういう目で見られている事は紛れも無い事実ですからね。で、同じ世間的ダメ男でも、彼の短い人生で、現時点での私の持ってないモを全て持っていました。私のこれから先のことは分かりませんがこの差は一体何なんでしょうね私のこの映画から与えられた、個人的に考えなければならないテーマは、これに尽きると思います。