TKでございます。<(_ _)>  
ご覧いただきありがとうございますっ
ヽ(●´∀`)人(´∀`●)ノ


今日も

「君たちはどう生きるか」

(漫画版w)の読書感想文だょ。


今回はさっさと本題に入っちゃうね。

昨日のブログ

「苦しみ」についての続きだょ。

☆-( ^-゚)v


「苦しみ」なんて感情は

無くていいモノなのかもしれません。

(´・ω・`)

だって嫌な気分になっちゃうし

ブルーな気持ちになってしまいますものね。


普通は苦しみなんて感じたくないから

できるだけ遠ざけようとするものです。

(-ω-;)

苦しみと真っ向から向き合うだなんて

ドM体質じゃなきゃムリな芸当ッスね…。

(°∇°;)


実は苦しみを感じるのには

それなりにちゃんとした理由があるのです。

( ̄0 ̄)


簡単に言うと、

人が苦しいと感じるのは

自分の中に本来ありたい姿があって

今そうじゃないと感じてしまってるから。

(・ω・)


例えば

不幸だと思ってしまうのは

幸せのイメージが元々あなたの中にあって

今そうじゃないと感じているから。


もしも

誰かのことが嫌で仕方ないのだとしたら

あなたの理想像(こうしてほしい)との間に

強い隔たりを感じてしまっているから。


そして

体から発せられる痛みでさえ

本来あるはずの健康な状態にないから

そこに苦しみを感じてしまうのです。

( ̄○ ̄)


つまり人は

「今」の現実が「ありたい姿」に

一致、もしくは追い越してさえいれば

苦しみを感じることはないのです。

о(ж>▽<)y ☆


明日にもう少しだけ続くッス~!

ヽ(´▽`*)ゝうぇ~ぃ!


 

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