ネタバレ NARUTO 621 『柱間とマダラ』 感想
NARUTOもまた、ただのバトル漫画じゃなく、登場人物みんなの生き様に酔いしれます。
回想、またかよーとテンション下がる方も多いですか??
でも私は嬉しいです。
621『柱間とマダラ』
終末の谷の戦いは、NARUTOのはじまりであると
言っても過言ではないと思ってる位です。
それにとても美しい。
だから、むしろ
ココこそ、しっかり語られるべき。
そこはキッチリ聞かせて欲しい、と思います。
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タイトルがもうね、、ハアハアwwwwww
終末の戦いを振り返るには
399「すべての始まり!!」(43巻)
を見ると面白さ倍増です。
よーーくよーーく見るんです。
「オレは復讐者となり木の葉隠れの里に戦いを挑んだ」
の見開き。
マダラ(真・万華鏡写輪眼)は口寄せ・九尾に、鎌と芭蕉扇。
柱間は木遁・樹界降誕?ですかね。
あと、なにやら難しい大巻物。
風魔手裏剣と、七振りの忍刀。
そしてその内のきっと黒刀ですね、マダラが貫かれたのは。
角都が黒刀にビビる描写も有名ですが
今どこにあるんでしょう?ライドウさん持ってるの?
ちなみにエドテンマダラが
561話で木遁・樹界降誕を、
575話でそのヴァージョンアップぽい?「花樹界降臨」をやってます。
●そしてまた共闘への伏線か
そんなん、、
ナルトの尾獣モードがサスケの須佐能乎の鎧を纏って(妄想)
力を合わせ
また、サスケの火遁をナルトの風遁で更にパワーアップ…ってことに…
!!!!!(゜ロ゜*(゜ロ゜*(゜ロ゜*(゜ロ゜*!!!!!
サスケとナルトが一騎打ちをした後にそんなことになるかどうか分かりませんが、
妄想するだけでご飯がススミますな。
●難しい名前の術は考察省略。
五重羅生門。大蛇丸は三重羅生門でしたね。
「仙法…木遁…真数千手」の術のデカさよりも
全部岸ッ神が描くのか?とか気になる。ゼツ軍団も気になったしww
●仔マダラ
ハアハア(*´Д`*)
ハアハア(*´Д`*)
マッ
岸ッ神は幼いキャラを描くのが天才すぎる…
なんか…こう…
心(胸)掻き毟られる感じがしませんか?wwwwwww
マダラと柱間の初対面なんですね。
柱間さまがww
仔マダラの『「つーか てめェ誰だ?』に激しく同意www
この二人、不思議ですね。
ナルトとサスケにも置き換えて見れますが、
立ち位置は逆な感じも…。
●柱間の仙人モード
眼が、蛙でも蛇でもなく 鷹?ですよねぇ…
気になる気になる!!!!!!
●どっかで聞いた
『…オレはお前を殺したくない…!』からの会話、
サスケとカカシもやってましたねww
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多忙につきここらで一旦終わります読んでくれてありがとうヾ(´∀`*)/
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