ネタバレ NARUTO 606 「夢の世界」 感想
個人が書いてるただの感想文です。
606「夢の世界」
今回は内容も新たに判明したこともサラっと多いですなww
次のタイトルが「iPS細胞」だったらどうしよう(笑
●長門は千手の血統
長門が、外道魔像を口寄せできる理由っていうのは
輪廻眼開眼ではないのですね。
うちはと千手両方の力を持ってればいいのか。
●マダラは
寿命で死にかけた。その時、輪廻眼を開眼。
幻術世界で若返った姿になるマダラ可愛い
w
老マダラニヤリもね
●お面はいつ
長門の前に、マダラとして最初に現れた時には
まだグルグル融合オビトって感じでしょ。
いつあのお面をつけ始めたんでしょうね。
●「外道魔像」は十尾のぬけがら。
名づけ親はマダラだった。
封印石は月なんだって。ふーん←ww
マダラは、
寿命で死にかけて輪廻眼開眼→
外道魔像を月から口寄せ→
長門に輪廻眼移植→
●黒ゼツ
マダラ(劣化w)だったぁあああああああああ
何で死体を食べたりするんだろ?ww
トビがマダラっていうよりは
ゼツがマダラだった件ww
●「いってみれば この人造人間達は柱間のクローンだ」
クローンという言葉が新鮮に感じる忍者世界ェ
●長門
これ…見た目…ほぼ同年代に見えますよね…
長門たちは、カカシ世代よりは少し年上で30代前半っていう予想が強力だと思ってましたが。。。
(上にも見えるか?www
流れとしては、
自来也が弥彦・小南・長門3人に3年間修行をさせたのは、ミナトを弟子にした後なんですよね。
分かりやすく言うと
自来也・ミナト→自来也・長門たち→ミナト・カカシ。
(ミナトがド根性忍伝を読んだのは火影になっている頃だったり、
ミナトがカカシ外伝で「木の葉の三忍」という単語を使ってる、とかの理由で)
やっぱ長門たちがちょこっと上でしょう。
●もうちょっと
オビトがこうなった経緯…
もうちょっと何か欲しいなって思ってしまった。
今でもう十分すぎると言えばそうだけど、
リンはきっかけであって、リンの居ない世界に絶望したのではなく、
殺し合う忍の世に絶望したのだと思いたい。
しか--し
ここは、、オビトの犯した失敗…というか、、大変な間違い。。
夢の世界の本当の意味に何故気づけないのか。
正しく導かれて欲しいです。
●まだまだ
トビの正体についてはかなり分かってきたところですが、
まだまだ謎いっぱいですね!
ほぼ全部分かったあとでまたコミックを読み返すと、
ネタバレ知ったあとにもう一度シックスセンス観るような楽しみ があるかもしれないwww
●結局
オビトって、カカシがリンを殺した理由は分からずのまま?
あと、
万華鏡開眼ですが
「最も親しい友を殺す」
「最も親しい者の死を目撃」
両方?片方??
前者だと、単にリンクしてたから開眼ってことになるけども。
●カカシは木の葉の増援が助けにきたんですねw
・・・・・・・・・・
以上です読んでくれたかたありがとうヾ(´∀`*)/
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