59巻まとめ感想 NARUTO | D★のブログ(NARUTO)

59巻まとめ感想 NARUTO

NARUTO  59巻まとめ感想









しまった~あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

「ロック・リーの青春フルパワー忍伝」
買うの忘れたぁああああ
明日買う!!!
59巻の岸本さんの一言読んで更に気になるう~!!!!!!!

さて気を取り直して。

まずは間違い探しからですね



P56の最初のコマ、「グッ」という文字はコミックで足されてる。
P69のヒナタの口の形(大きさ)が違う!!!
560話の一コマ目の面男の目。
輪廻眼のほう、本誌は白い状態でしたが、コミックでは塗ってあるけど単に影か?
P116の「大玉螺旋帯連丸!!」は本誌掲載時は
「大玉螺旋!!」でしたよねwwww
562話最後の五影集結の、、
本誌掲載時は雷影の左手が描かれちゃってましたが、コミックではなかったですねw


あとは君麻呂の骨が一本減ってるとかetcetcetcetcありますが省略。

・・・・・・・・・・・・・・・

556話

我愛羅「オレは口より先に行動に移す」

チョビ髭二代目水影「ヤッベ…!!バトルが楽しくなってきたぜ!!」

てな回からでしたよね~。

私も、結構ワクワクしながら読んでました。

●二代目水影さまのプロフに
「鬼灯一族」とな!!!!
共通点は「オチャメ」かなぁww

口寄せは蜃(オオハマグリ)で幻術使いで陰遁。霧隠れの忍が蜃気楼…w

そして久々に見た我愛羅のハアハアにこっちがはあはあしますよね笑

蒸危暴威 (ジョウキボーイ/水影の無限爆破忍術)で応戦。
『スチームボーイ』(大友克洋監督SFアニメ映画)からとったのか?ひょっとして名前…ww

どんだけ大友作品影響ですか!!??
角都の術名はガンダムやったけどもwww

・・・・・・・・・・

557 「蒸危暴威!!」での我愛羅の『砂分身』

中忍試験のvsサスケの時の我愛羅の砂分身とは進化してました。…

型どりましたって程度でしたが
今回の砂分身ってば、本体と全く見分けつかないほどのレベルアップ。


二代目水影サマ。

『実力でオレに勝てなきゃお前らは死んだオレ以下ってことだろうが!ボケ!!』


おっしゃる通り。核心突いてる!!こういう人大好き!!!


558話 

そして二水封印。

医療班・シズネとサクラの元に弱った忍に変化した白ゼツでややこしいことに。
ヒナタやられそうになると、チリナル登場で白ゼツぼっこぼこ。
無サマが口寄せの術準備でかっこイイ構えで終わり。

まず、、、、

巻頭カラー。サスケとナルト。

サスケはやっぱ完全にこりゃカラス天狗。
隅々まで舐めまわすように見ました~(´∀`*)

「狐/天狗」と、くぐるとですね、、、

「飯縄権現(いづなごんげん)」というのが出ますが。


いわば カラス天狗のような姿で白狐の背に乗る。
非常に多岐にわたる信仰でワタシは全く詳しくないけども、
衆生を救う、というか
戦勝の神…あああややこしいこと抜きにして


要はサスケとナルトが共闘する未来の

壮大なスケールの萌えが押し寄せるってことだけは
分かりますあああ

●このあたりのナルトが

「影分身か本体か」で頭悩ますwww!
斉史ェの幻術にかけられたシマッタぁァ!!!

我愛羅分かるのか!すげェさすがナルトスキー←ww!!!!!
ガアラ『なら…お前のオリジナルは今どこに居る?』


●『ヤッベ…!!バトルが楽しくなってきたぜ!!』と言い

 『実力でオレに勝てなきゃお前らは死んだオレ以下ってことだろうが!ボケ!!』

とのたまった二水サマ…どこいったんだ?ていう違和感が拭えなかった…


●シカマル『九尾を封印されてる…大人は人柱力って呼ぶらしいな』
この台詞って何だろう…さりげない思いやり感じませんか。


●キタ━(゚∀゚)━キタ!!!!!!!

口寄せ担当の無サマこの構図カッコえええええ
それからこの包帯細かっ!!!!!描くの大変っ!!!!

●タイトルは「カブトの切り札」なのに今回切り札まだ出ない罠。

ま、こういうのいつものことだけどねヽ( ´ー)ノ フッ

・・・・・余談・・・・

穢土転生について。

エドテンしたり、術で生き返ったり…
死んだ人と精神世界で会話したり。
イタチさんも作中で
『どんな奴でも最後になってみるまで 自分が どんな人間かなんてのは 分からないものだ…」
「死に際になって自分が 何者だったか気づかされる 死とはそういう事だと思わないか?」          』
と言ってるし、
(てゆかこの頃推定年齢13くらいwww)

実際の世界じゃありえないような魂の復活。


何で岸モっさんは、このNARUTOで、死んだあとの人をこんなにも表現するんだろうなぁ、
とか
もっと、死人じゃなくて、生きてる人に言わせてよ!

とかとか


だってさ。。。

思いませんか?

穢土転生で召喚されたものは、なんであんなにヘタレなの?

そこは「エドテン限定」じゃないかなぁと思うのですが。



559「増援到着…!!」

たまらーん(*´Д`*)

マダラさま登場の仕方がカッコ良過ぎて…
ジャンプ引きちぎりそうに。
たまんなくカッコいいよ(*´Д`*)


この貫禄/カリスマオーラはさすがですNARUTO界一番じゃないかって思う真面目に。

なのに、輪廻転生の術と間違えてエドテンで出されたマダラさま可愛いすぎるwwww


カブトの切り札の一つ、
あの穢土転生された棺の中身はうちはマダラでした!!!!!!!


でもまぁ、今週号の展開で今すぐに
「じゃぁマダラは死んだの!!??じゃぁトビ(面男)は誰?マダラ関係ないの!!??」
となるわけじゃない感じだね。岸ッ神漫画ですから(笑)


マダラ(トビ/面男)については私の思いは

ここに ドバっと書いてます ので、今回は控えめに。



ワタシが一番ずっとひっかかってるのはイタチさんの言葉かな。
42巻「マダラは生きている」
ただ、生きていると言ってもそのまま生きてるわけもなく、
自分のことを形骸化した存在と言ってるので
思念とか魂部分が面男なのかなぁ?とも思えてたんですが、穢土転生されましたので


両方、マダラなのかなぁとも思えます。
トビもマダラであるかもしれない。
分裂マダラも、クローンマダラも、イズナ説も今のところ有り得ます。

とにかく、
穢土転生を「生き返った」と勘違いしてる人もまだ多く存在してるみたいですね。
死者の肉体を呼び出す術ではないのでマダラの身体ということはないでしょう。
死者の魂を口寄せするので「死んでいた」ということになるでしょうが、

「死に方」か「死ぬ前か死後にしたこと」が問題なのかと思われます。
ゼツと柱間細胞は重要だと思う。


輪廻転生で蘇るはずだったような言い方をしています。
そして現状を把握していない。
もとは誰かと(おそらく面男)計画してたのでしょう。
マダラ自身を輪廻転生で完全復活させるように。身体も保管されてるかな。

エドテンの見た目はおじいさんにはなってませんw

長門を知っているようなので、時系列的に色々なことが考えられる。
長門の生存時まで生きていた、もしくは何度か魂を乗り移ってきたとか転生したとかetcetc…。
輪廻転生待機状態だったので、
完全に死んでないってことだよね。48巻で思い出せます。伏線だったのねきっとアレ(カカシとかサクモとか)w

とても気になること…があります。

フー・トルネを殺すさまがあまりに残忍。
九尾事件の時。うずまき親子への行動が残忍。
他にもあるけどね…

長門の輪廻天生の事は知っているのに、長門の死は知らないって事なんだな。

43巻の台詞
「さすがのイタチにもオレの全ては知られていなかった…でなければ死んでいた」

…らしいです。ww

イタチは 「弟の眼を奪い取った」と言い

トビは 「弟が承知の上で兄に眼を差し出した」

という。

ただね。。。。

トビが、マダラと全くの別人だったとしたら
今まではなんだったのか、と物語に疑問を感じないではいられないんです。
白紙に戻る勢いですよ。
今までの話をずっと追ってきて、NARUTOに魅力感じてる人が多いと思うのですが(個人的見解ですが)
イキナリ根底からひっくり返されたら…
ガッカリ…なんじゃないかなって思うし、物語の主旨はそこじゃないでしょう?

と思うのです。

・・・・・・・・・・

554 話で
サスケの永遠万華鏡文様が披露されました。
マダラとイズナの時は
移植される側(マダラ)の文様が内側で、ドナー(提供者)が外側に複合されていました。
が、
サスケのは逆です。
これがもし意味のある描写なら問題も出てきますね。

●カカシが首切り包丁に雷遁流して武器にして戦う姿は最終形態と思っていいですか?(笑)
穢土転生忍刀の西瓜山 河豚鬼(スイカ ザンフグキ)を斬ってる~

●我愛羅…アカーン!!!!!!
写輪眼相手に、「眼を見ろ」っていうのはどうかと…w
オオノキ『奴の眼を直接見てはならんぞ!!』やっと言ってくれた!!!


●ゲンマ出た----(*゚∀゚)=3


●このマダラの貫禄を手だけや後姿だけでも表現できる岸ッ神はやはりすごいです。
そしてこのアオリまだら様に痺れた人が世界に何人いることやら。


・・・・・・・・・・・・・
560 「うちはマダラ」
ここはタイトル 「マダラ無双」 じゃないのかと思うほど!


面男の正体をめぐってあちこちで話題っていうか
読者振り回されてますねいいですね面白いそれでこそ週刊少年ジャンプ!!!!!!


ナルトが
「じゃあ…目の前のアイツが本物のマダラで… 今までマダラだと思ってたのは…別の奴だったって事か?」と言います。

あと、

マダラが「あいつのすることだ…何か考えがあってのことなんだろうが」の「あいつ」は
面男のことと思われます。
この復活は面男がやったと思ったのに「穢土転生」なんかされちゃったもんだから
術者が誰か問い正す。

しかし…

これでトビが誰か断定はできないと思います。
今までこんな感じで覆されたことは何度もあるし
「終わりだ終わりだ詐欺」がお約束のNARUTOでもありますから(笑)


とにかく今週ワタシが注目したこと&分かったこと は

●「ボクはカブト…彼の協力者です…」の「彼」はトビだね。
そんなのすぐ信じちゃ、「彼の協力者ですサギ」に合っちゃうよwwww


●今週いや、今年一番の名言
マダラ『穢土転生越しに語るとは…陰気な奴だ』


(*゚艸゚*)wwwwwwwwww


マダラさまも結構な感じで陰気だよね(笑)

●カブトが言う『全盛期以上に仕上げておいた』の意味は…

  …「柱間の細胞プラスな特別製」ということだなきっと。


●マダラ両目写輪眼→永遠万華鏡→輪廻眼に変化。



●マダラが輪廻眼を開眼したのは『死の少し前』


●「火遁…豪火威却!!」アア(*´Д`*)アアカッコえええぇぇェェェェェェ!!!!!!!
イタチ・サスケの豪火球の術よりかなり大きい。
ヒビ入ってても男前!!!笑笑笑

でもおだてられて、「よかろう…」て披露するマダラさまwwwww



●カブチ丸はアイデンティティ旅人だと思うww
どこまでも追求したい。今やってることに成果がでても「フン…」て言いそう


●マダラの須佐能乎お披露目。
二人合体ですかこれ!!!!!!!!!!マダラとイズナのか!!!??
顔2つに手4本。
じゃぁ、今のサスケの須佐能乎の中身ってか一段階前はこんな感じの合体型なのかな?
じゃぁ手は合計6本になるよね。
マダラ+イズナverより上ってこと????


●長門に与えたのはマダラの永遠万で、それが長門のうずまきの血に反応して
輪廻眼開眼へ→回収した、と。


●前から思ってたんだけど、
イズナって一人称「ボク」だと思うのはワタシだけかなぁ?

・・・・・・・・・・・・

561「その名の力」

巨大隕石が2個あったことに驚いた。


「ほんとよく分からないけど、意味深すぎるやりとりを交わすカブチ丸とマダラ」
今週も続きますwww

一番初めのコマ、面白い構図だね。

これみた瞬間は左の忍がどんだけあおりやねん!とかなりウケたのですが

落ちてくる隕石の表現に面白い。


今週号、マダラが一層カッコ良すぎなんだけど、、
欲を言えばこれ輪廻眼じゃなくて、
真万華鏡写輪眼で見たかったなぁ。


最近、スポットライトと非難を両方浴びている禁術、「穢土転生」ですが。
これって二代目火影(千手扉間)が考案した術でしたよね。
結構卑しい術だと思いますけども。

臭いませんか?プンプン。なんでこんな術開発したのか。

そう思うと…


それにあれこれ穢土転生について考えたりしますとね、


千手柱間はマダラに勝ったとされてるのに「遺体」を確認してないのもどうかと思うし、
仕留めたかどうかの確認ってしたのかなという疑問が。


●ヌア~ぁああ!!!!!
左肩(?)をチラっとチェックするマダラ様セクシー

クシナの回想で、九尾事件の時の面男は左腕はゼツ素材ぽかったよね。ズリュって。
今の面男は右腕だよ。右腕とかはゼツ素材ぽいやつだけど、左腕は水月の大刀を余裕で受け止められるくらい頑丈なのだ。
あれも意味ある伏線だよね。

●カブチ丸の思う「面男とマダラの関係」と、マダラ自身の「面男とマダラの関係」って違ってそうですよね。


●『木遁・樹界降誕!!』   きましたね…コレ…


これは九尾を捕獲するための術と言っても過言ではありません。

多分、前にヤマトが出した術「木遁・樹海降誕」(513話)とは「海」の字だけ違うんだけど、
見た目も術の意図も違うみたいなので別の術なのかなぁ?

・・・・

562話


●若い時のオオノキの顔がwwww
可愛い(*≧∀≦*)
きっと柱間から「同盟」の申し出があったんでしょうね。
でも現れたマダラから服従を強いられたか。
この描写だけではなぜ己を捨てるに至ったか分かんないよ…
デイダラさんとの絡みも併せて、語られて欲しいです。

●飛雷神の術
岸モっさぁ~ん!!!!!!!!

またサラっと大変なことを!!!!
飛雷神の術は四サマ限定違うんかいっ!!!!!!!!!
どうして今ココで急に?これって結構……


ごく普通の忍術??wwwwwwww


●ゲンマさあぁ~ん

「すみません…ツッコンでいいですか?」
wwwwwwwwwwwwww

面白い可愛いよゲンマwwwwwwww

『四代目火影の護衛小隊だった』頃って17歳ですよね。
ハアハアww

シカクパパの性格、ワタシ分かるかも…!

=今からとんでもないイミフであろうことを言うけどとにかくツッコミは後にしてまず話を聞いて=みたいな


それを前提に話を始めるっていうねwwwww



●穢土転生マダラが
「無限の月読」と言いました。


面男の単独計画ではないことがわかりましたね。
しかし…
高くから見下ろすさま、
腕を組むさまもマダラと面男は共通する。


・・・・・・・・

難しいなぁ…
各国同士の戦争でもなく
奪い合ってきた戦争でもなく
捨てた己を取り戻す戦い…

捨てたもの…
「希望」だったとしても
世界の脅威・うちはマラダに立ち向かうべくしてこの戦いでようやく気づく事ができたんじゃないか。

仮面=悪、という図式そのままではないことはもう…見えて来てるんじゃないかな。

・・・・・・・・
563話

五影vsエドテンマダラが始まったというところ。


『この戦争はもう皆で守り合う戦いじゃぜ!』

「守り合う」
おお!!これだ!と普通(???)思うのかもしれないケド…
ずっと繋がってる白の名言もNARUTOのテーマもここにある、とも思えるほど大切な事。
それだけに、
ただ「守り合う戦い」と言っても…


守ることはあっても倒す敵がいるわけよ。


これだと、まだ…、マダラが何者であろうと、ただ世の忍たちに大切なことを気づかせた天使だよ。
ありがとうと言うべきじゃないのかとさえ思えるのは私だけなのか。
ここで重要なことは、「もしかして変われるかもしれん」という、希望なんだと思う。



…言ってる意味、分かりますか?


四度の大戦。

柱間の思い描いていた忍世界ってどんなんだったのかなと疑問です。

忍世界に変革をもたらしているのはマダラではないのだろうか。

力をつけ、 他人の存在を忘れ 驕り“個”に執着したのは柱間も同じだといえるんじゃないかと。



今回、今まで何度も出てきた
「システム」という言葉を「無秩序」と表記したのは初めてですね。



さて

うちはマダラと両天秤のオオノキに関する時系列なんですが。

「生きていたら」という年齢予想ですが、

色々考えた結果
今やっぱ…
今は96くらいの説の方がイケてるかな。


オオノキは75~80くらいかな。


仮にマダラが今96、オオノキ77歳と仮定すれば
先週号の小僧オオノキちゃん(笑)を15歳くらいだと仮定すると
マダラが34歳になっちゃうから…
あの小僧オオノキちゃんはもっと若い?10歳くらいかなぁ?
??????????

ドウ思いますか…?
あのマダランいくつだろうwwwww

・・・・・・・・・
564 「誰でもない男」


さてさてナルト・ビーvsペイン六道ですね~。


●「オレ好み」な新・ペイン六道 は
左から順に
二尾(ユギト・雲)
七尾(フウ・滝)
五尾(ハン・岩)、
三尾(やぐら・霧)
六尾(ウタカタ・霧)
四尾(老紫・岩)
これはベースは穢土転生。
・・・・・・・


「誰でもない男」かー。ますますクローン臭いやん(笑)


この面男のキーワードはね、
「希望などない」「絶望しかない」だなぁと思います。

502話「四代目の死闘!!」のやり取りも思い出します。
ミナト「…この際アナタが何者なのかはいい…だがなぜ木の葉を狙う?」
面男「言うなら…気まぐれであり…計画でもあり…戦争のためでもあり…平和のためでもある」
ミナト「……」 (汗) ←www

きっと同じだね中身。

「うちはの石碑」と「万華鏡写輪眼開眼」の詳細は
そろそろ語られないといけませんね。
カカシイヤーもきたことですし。

「最も親しい友を殺すこと」と
「最も親しい者の死(を経験すること)」と若干の差異に意味はあるのか
身内なのか友なのか絶望なのか…
万華鏡写輪眼が三人あつまるとどうなるのか(笑)
うちはの石碑には、マダラの身体の秘密に関してどんなことが書かれてるのか。
「開眼」はうちは一族限定なのか違うならどうなるのか。

それにイタチさんは誰をどこまで「うちはマダラ」と思ってるのか、
だまされてたのかどうなのかはもんのすごい重要。


●ヤマト
半裸で柱間と向かい合わせで柱間の下に下半身刺さったままなんですか?

・・・・・・・・・
565 「人柱力vs人柱力!!」

わざわざ黒い棒、服の下って…チクビの下ネタにも驚いたけど、
面男のムッツリエロさ(違っw)にも驚いた(笑)

チク○の色は使い込みとは無関係ですよビーさんwww
そこはまだ甘かったのね
いやースケベーなキラービー好きだわ。


とりあえずこのあたりで。
疲れたェ…wwwww








お絵描き日記  も良かったら読んでね!!!



拍手いつもたくさん、ほんとにありがとうございます!!!


メッセージ下さる方々も本当に嬉しいです。


個別にお返事できないのが申し訳ないのですが、


とてもありがたく読ませていただいてます。


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