2011年06月18日(土)

サスケEND予想とNARUTO

テーマ:超真面目NARUTO語り


危険・警告サスケ溺愛の腐女子が書いてるただの一考察です。 危険・警告





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りんごサスケはENDは死なないと思う理由


・岸モっさんが「エンタテイメントであることが大切」と言ってるから。

 「少年漫画らしく」「ハッピーエンド」にしたいと言ってるし。

『サスケが死ぬハッピーエンド』 じゃないと思う理由は

サスケのようなメインキャラが死ぬのはそれに反すると思う。




私は暁も大好きなのですが、暁って所詮敵キャラ…と痛感したりもしたし、
敵じゃなくても死んだキャラはいるけど、
それをどう乗り越えるか画くのには必要だったかなと。



木の葉で幸せに、という絵は正直浮かばない展開になったりもしてますが、
これはひょっとして

サスケを連れ戻し木の葉でまた昔のように第七班で…に近いことも十分あり得ます。

そう思わせる伏線もあったりします。




・サスケが死にENDなほど、非があるように描いてると思えない。
漫画の主旨が違うと感じる。

・「死ぬ」「死んでやる」ともう既出なのでそれは逆にないと思う。

・ストーリー描写がナルトvsサスケじゃなく、ナルトがサスケを救う、に焦点が寄っているのに死んじゃダメでしょ

その他のエピにも
 『救えなかった友人』をナルトが託されてる。
それはそれは何人にも重く…笑

サスケがナルトを庇って死ぬ、自害する、もないかなと。
それじゃナルトの人生なんだったの…?な勢い。


「NARUTO」はサスケが死んだら主人公が救われないと思う。
10年間なんだったの?て感じだし。

サスケは生きて行くのも、ナルトとサスケが和解するのもほぼ確定じゃないかな。

死と生の境をさまようレベルの出来事はあるかもしれない。

最後、二人は戦うのだから。





キッシーはサスケを大切に描くと言ってくれた。





NARUTOはファンが思う幸せとキャラが思う幸せに微妙な差があるとも思う。

皆が思うようなサスケの幸せって何だろう。

人とのつながりに幸せを感じた時かなぁ。

私自身は…正直、分かりません。



「岸本さんが描く、サスケの未来」が結局私にとってもサスケにとっても幸せなのだと思うし、思いたいです。


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基本的にこの漫画は罪(?)を償うとかいうことはテーマのうちには入ってないと感じます。

ほとんどのキャラが何かしらやらかしてるし。


『君には大切な人はいますか?』
『人は大切な何かを守りたいと思ったときに本当に強くなれるものなんです』

という白の名言。


これってNARUTOの一番のテーマなんじゃないかと思ってます。


火の意志は、うちはうちはと言っているサスケの
一族至上主義と基本は同じじゃないかなぁ。



正義は視点を変えると悪なのですよね。



他にも大切なもの作って欲しいとか
過去ばかりみないで欲しいとか

堕ちてるさなかのサスケに言っても何も響かないと私は思う。


謝罪とか感謝とか…なんか違う気がするんですよね。。。。



あ、これは個人的理想論です。
NARUTOって漫画への。


読んでくれてる人にはイミフかもしれんけど、
作者がわざわざ、サスケをずっと不殺でやってきてるのは何でか、って心配り。

ああそうさ。アタシはサスケに激甘なのさ…


りんごりんご


サスケの須佐能乎は完成形に至ると予想すると、
彼はまだ更なる闇に堕ちるでしょう。

このあたり、新文様の写輪眼と、エドテンイタチが関係するかな。

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読んでくれた方ありがとうヾ(´∀`*)/





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とてもありがたく読ませていただいてます。

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