NARUTO 480 「犠牲」感想 WJネタバレ注意!!!!
ここにUPするまでにあちこちで語り尽し燃え尽きた感を否定できない私ですが…
何度も追加編集される可能性大大大です!
きしもっさん!!!!!!
大人サスケの
「兄さん…」
をどれだけ待ち望んでいたと思ってるんですか;;;;
やっと…やっと聞けたと思ったら…;;;;;;;;;;;;;;;
まだ分かりませんがきついですね…
しかも使ったのがカカシから授かった雷遁(千鳥鋭槍)だなんて…
「その力は仲間に向けるものでも 復讐に使うものでもない 何のために使う力か お前なら分かってるハズだ 」(カカシ)
守ったんだと思いたい。
カカシの雷切はペインを2体貫けなかったよ??←
これ逆に本当に刺したんじゃなかったら、カカサス決定だぜ★
サスケはこの術を汚らわしいことに使いたくないことになる。
ええ、もう丸裸
になって語りますとも!
勿論、泣きながら読んだんですよ。
ここ見るたびに湧き上がる気持ちの90%ほどは本気で悲しいんです。
まだ分からないとしても。
でも、結果云々よりも残りの一割は悶えですよ。
しかも段々大きくなってきてますが。
精神的に病んでるというのはこういうことだから。
暁なんてみんな逝っちゃった集団だったからねw
まぁ彼の全てを受け入れ態勢完全だからな。
でもやっぱり幸せそうには見えない。
彼の望みはまだまだ過去にしかないんですね。
以前、
「闇に堕ちて真っ黒なサスケに萌えちぎる」な方々を理解できないときありました。
(サスケスキーにはめちゃくちゃ多いんだよ;;)
けど最近分かるようになったんです、
無理やり自分を染めたのではありません。
サスケハピバに、「ありのままのサスケが好き」と吐きましたから。
あのときから徐々にかな。
そもそも
ダンゾウが「イザナギ」なんて術を使わなければならないこと自体、
サスケより劣っているという証かなと思っていたので
決着も、頭のよさもサスケのほうが上だなとは思っていました。
その点、別に心配はしてなかったんだけど…
今回、最後のシーンが強烈すぎて、他のことを見落としがちなので
内容もちょっぴり触れておきましょう。←
やっぱサスケの天才さ加減を丁寧に説明してくれたマダラです
イタチさんの月読ほどのレベルはないが、使い方が上手い、てことですね。
ここまでやったなら最後のシーンもまだ策中じゃないのかな。
そうでなくっちゃ、サスケの名がすたるよ?←
なんだ、ここまでだったのか、って。
それからシスイの眼っていうのは、そんなに前から狙ってたのかい!
それからそんなに凄いのかぃ!
いままだ分からないのは
サスケの、「イタチへの理解・木の葉や忍世界のためのイタチの願いへの本当の理解」はどんな感じかってこと。
イタチを語るダンゾウにかなりブチ切れている。
サスケは、ほんとにお子様だと思うんです。
だけど、自分本位の恨み・私怨にとりつかれてること意外に関しては、とても冷静で大人ですよ。
最後のカリンのところについてだけど。
私、先週号の感想でちょっと誤解招く書き方してるとこあるんですが、
カリンが忠告を叫ぼうとした直後、サスケがダンゾウにかまかけをするでしょう?
まだカリンが話し終わらないうちに。
サスケはイザナギのことはとっくに知ってたんだもんね。
もう、ここ、ずーーっと考えてたんですよ。
サスケの男らしさ・優しさは本当に分かりづらいので…
サスケ、イザナギ使えないのか?
知ってたくせに。
たとえ片目を失ってでも…ダンゾウは倒したい。
イタチの目を移植する、って手もあるし。考えすぎか。
「動くな」
て言ってるところに、ポイント隠されてんじゃないかな?て密かに思ってんだけど…
助けるための言葉でしょ?でないと言う意味ないじゃん。
サスケが幻術をかけてダンゾウと刺し違えたのは、
香燐がいたからこそ出来た ことだよ!
香燐の力、借りっぱなしじゃないか!
考えてたら、助けてる確信さえ沸いてきた私であったwwww
あーもう香燐可愛くてたまらん
それに、右目が黒目に戻ってる描写続きますね。
右眼は炎遁・火具土命(天照の黒炎コントロール)と幻術発動の眼
左眼は血を流し天照。
黒目だと思わせてる幻術かな??違うか?
あんまり心配しすぎて「ああなのか?こうなのか?」と悶々することはキッシーに対してもう無意味なのは分かってます。
ヤメダやめだ!!
ダンゾウはまだまだ謎が多く、サイも認めているところもあるし、
平和の世界を望んでるとか、忍世界のことを考えてるのかもしれないとか、
そんなことも頭によぎるかもしれませんが、
やってることと言ってる事がどうも小物過ぎるようにしか思えない。
それから当然のように
『イザナミ』もあるんでしょうね?ww
何度も追加編集される可能性大大大です!
きしもっさん!!!!!!
大人サスケの
「兄さん…」
をどれだけ待ち望んでいたと思ってるんですか;;;;
やっと…やっと聞けたと思ったら…;;;;;;;;;;;;;;;
まだ分かりませんがきついですね…
しかも使ったのがカカシから授かった雷遁(千鳥鋭槍)だなんて…
「その力は仲間に向けるものでも 復讐に使うものでもない 何のために使う力か お前なら分かってるハズだ 」(カカシ)
守ったんだと思いたい。
カカシの雷切はペインを2体貫けなかったよ??←
これ逆に本当に刺したんじゃなかったら、カカサス決定だぜ★
サスケはこの術を汚らわしいことに使いたくないことになる。
ええ、もう丸裸
勿論、泣きながら読んだんですよ。
ここ見るたびに湧き上がる気持ちの90%ほどは本気で悲しいんです。
まだ分からないとしても。
でも、結果云々よりも残りの一割は悶えですよ。
しかも段々大きくなってきてますが。
精神的に病んでるというのはこういうことだから。
暁なんてみんな逝っちゃった集団だったからねw
まぁ彼の全てを受け入れ態勢完全だからな。
でもやっぱり幸せそうには見えない。
彼の望みはまだまだ過去にしかないんですね。
以前、
「闇に堕ちて真っ黒なサスケに萌えちぎる」な方々を理解できないときありました。
(サスケスキーにはめちゃくちゃ多いんだよ;;)
けど最近分かるようになったんです、
無理やり自分を染めたのではありません。
サスケハピバに、「ありのままのサスケが好き」と吐きましたから。
あのときから徐々にかな。
そもそも
ダンゾウが「イザナギ」なんて術を使わなければならないこと自体、
サスケより劣っているという証かなと思っていたので
決着も、頭のよさもサスケのほうが上だなとは思っていました。
その点、別に心配はしてなかったんだけど…
今回、最後のシーンが強烈すぎて、他のことを見落としがちなので
内容もちょっぴり触れておきましょう。←
やっぱサスケの天才さ加減を丁寧に説明してくれたマダラです
イタチさんの月読ほどのレベルはないが、使い方が上手い、てことですね。
ここまでやったなら最後のシーンもまだ策中じゃないのかな。
そうでなくっちゃ、サスケの名がすたるよ?←
なんだ、ここまでだったのか、って。
それからシスイの眼っていうのは、そんなに前から狙ってたのかい!
それからそんなに凄いのかぃ!
いままだ分からないのは
サスケの、「イタチへの理解・木の葉や忍世界のためのイタチの願いへの本当の理解」はどんな感じかってこと。
イタチを語るダンゾウにかなりブチ切れている。
サスケは、ほんとにお子様だと思うんです。
だけど、自分本位の恨み・私怨にとりつかれてること意外に関しては、とても冷静で大人ですよ。
最後のカリンのところについてだけど。
私、先週号の感想でちょっと誤解招く書き方してるとこあるんですが、
カリンが忠告を叫ぼうとした直後、サスケがダンゾウにかまかけをするでしょう?
まだカリンが話し終わらないうちに。
サスケはイザナギのことはとっくに知ってたんだもんね。
もう、ここ、ずーーっと考えてたんですよ。
サスケの男らしさ・優しさは本当に分かりづらいので…
サスケ、イザナギ使えないのか?
知ってたくせに。
たとえ片目を失ってでも…ダンゾウは倒したい。
イタチの目を移植する、って手もあるし。考えすぎか。
「動くな」
て言ってるところに、ポイント隠されてんじゃないかな?て密かに思ってんだけど…
助けるための言葉でしょ?でないと言う意味ないじゃん。
サスケが幻術をかけてダンゾウと刺し違えたのは、
香燐がいたからこそ出来た ことだよ!
香燐の力、借りっぱなしじゃないか!
考えてたら、助けてる確信さえ沸いてきた私であったwwww
あーもう香燐可愛くてたまらん
それに、右目が黒目に戻ってる描写続きますね。
右眼は炎遁・火具土命(天照の黒炎コントロール)と幻術発動の眼
左眼は血を流し天照。
黒目だと思わせてる幻術かな??違うか?
あんまり心配しすぎて「ああなのか?こうなのか?」と悶々することはキッシーに対してもう無意味なのは分かってます。
ヤメダやめだ!!
ダンゾウはまだまだ謎が多く、サイも認めているところもあるし、
平和の世界を望んでるとか、忍世界のことを考えてるのかもしれないとか、
そんなことも頭によぎるかもしれませんが、
やってることと言ってる事がどうも小物過ぎるようにしか思えない。
それから当然のように
『イザナミ』もあるんでしょうね?ww