NARUTO 470 「キラービーVS鬼鮫!!」感想 WJ | D★のブログ(NARUTO)

NARUTO 470 「キラービーVS鬼鮫!!」感想 WJ

個人的感想です。

まず初めに。

「愛情が深けー奴だから余計に許せねーんだと思う」

この、ナルトの言葉。インパクトでかい。

今まで、サスケのことをそういう目で見てた、というより、ソレも含めて、

今までの出来事ひっくるめて分かってきたからこそ出てきた言葉だなと思った。


今まさに、前にキッシーがジャンフェスで言っていた

「サクラ編」

なのか?まだ、序盤なのか。
どのみち、あんまり恋愛的なものは要素にないんだろうな。
期待していいのか?今後。
いや、でも私は岸本先生の全てを受け入れると誓ったんだった!

サクラちゃん、まぁちょっと暴走タイプなとこあったけど、この行動力をなんでペイン戦の時発揮しなかったんだ!!??

ナルトはサクラとの約束に苦しめられてたわけじゃない。
そしてサクラもそれを分かってる。



「約束の問題じゃねーんだ」
とうとうナルトの口からこう出ましたね。


確かめて、確定した、て感じかな。
だからこそ、決意したんだろう。
「ごめんね…」の続きを。

そしてどうしても言いたいのは、

カカシ先生!!!!!

サクラ一人を呼び出してでも、サスケの真実を言うべきでしょうよ!
サクラに伏せておく必要性が分からんよ。
これもう、カカシがサクラのことどう思ってんのか、めちゃめちゃ気になるんだよぉ!!!!!!!!


一方、木の葉以外の四影たちが移動中。

我愛羅の言葉が土影を変えましたね。


やっぱ、ここにも「世代交代」
(私は—NARUTO—の大きなテーマに「世代交代」「大切なものを守る」があると思ってます)

オオノキ、結構活躍してくれる伏線とも見た!!!

そしてようやくタイトルの「キラービーVS鬼鮫!」」
キラービを先に書きますか、そうですか←
「意外にかわいい目をしてる♪」
つぶらな瞳のこと、やっと言ってくれる人がいた/(^O^)\

んでから

鮫肌ですよ!!
チャクラを喰ってたんですね。
切るのでなくて削るんですね!