NARUTO 48巻 445 「世界の天辺」 | D★のブログ(NARUTO)

NARUTO 48巻 445 「世界の天辺」

この幼い3人が表紙ときたかよ…
と思ったの思い出しました。

てっぺん、てこう書くんだ!←頭わるっww

長門は輪廻眼を開眼?発動?させた後、気を失ってたようですね。

どんな術で木の葉の忍を殺害してしまったかは不明。

長門は食料尽きるまで…自宅で一人…どんな気持ちで過ごしたんだろうと考えました。

こういう状況もまた、戦争下においてはよくある光景かもしれません。

この「チビ」だよ!、

畜生道の増幅口寄せの術だよきっといやそうに違いないそう思い込んどきます先生!

これに背中にあのちっこい羽が生えるんですね!(笑)


だって顔そっくりだもん


で、最後の訪問先…?で、食料を断られますが…
この位の歳で敬語ちゃんとしゃべれる子なかなか少ないんだよ??
長門カワイイなぁ…いい子なのに。

自分がこの状況だったら…計り知れない不安でいっぱいだろうな…
生きることで精一杯というより死への恐怖とかに押しつぶされそう。

そして妖しささえ感じる小南登場ぴかぴか(新しい)だけども…それより

「小南何だよそいつらは?」

キャーーギャーーギィニャー(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)♪
揺れるハート目がハート揺れるハート目がハート揺れるハート目がハート揺れるハート目がハート

弥彦ぉぉぉぉ!!!!!!!!!
かわいいカワイイkawaiiよ弥彦!!!!!!!!!!!!!

この振り向きアングル大好き先生ありがとうありがとう!!!!!


「変わった名前だなお前…」ていうボケが可愛すぎるよ!!!!!!!!!!!!


同じ戦争孤児でこんな風に出会うと心強いだろうなあ。
何ていうか…長門みたいな性格というかタイプって、弥彦のようなのがいるととても心強いんじゃないか?

「――略――乱れた小国に孤児を支援する施設など皆無だった」
NARUTOは世界中で読まれてますよーー!!!!


「戦いも無くす事ができるかな?」
世界征服は、この思いから出たことだったのね。


「この時…弥彦の夢がオレの夢にもなった」
って、一見、なんて単純な…;;;というイメージに大人は陥りがちだと思うけど、
子供にはこれで十分です。


そして、、、女は、

小南のように、
色々思うことがあってもあれこれ口出ししないで傍らで微笑みながら見守ってるのがやはりいいのかしらと痛感いたしました、ハイ!!!!


この後、自来也たちに接触して、三年間の忍術修行を迎えるわけですね。

よく考えたらこれ、コミック出る前にアニメでやったのか!ん?