NARUTO 47巻 442 「最後の賭け!!」
腐的感想含む、47巻自己満足感想も最後です。
表紙&カラー、しかも綴じ込み付録「10th クロニクル・ブック」ありましたね。
私は以前に日記であのサスケとナルトをキスさせてました(笑)
やっぱりどうしても昔は良かったとマジマジ思ってしまうこういうの急に見ると。
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「ヒナタ、胸デカッ!!!」
「赤髪かよ!」(長門)とか叫んだ今回の巻頭カラーだった。
巨乳の目のやり場には困りません。
じっくりガン見します(笑)
今回、更に先手、先手を考えた戦いだったかな。
それはよかった。
問題は螺旋手裏剣の質ですわ(笑)
まず、「ナルト君は自分で九尾を抑え込みました」(カツユ)
私はてっきり、四代目によるものかな?と思ってました。
煙からのぞくナルトにはすでに隈取りはない。
今までの二発の螺旋手裏剣はどちらも本物で、ひょっとして二発目が勝敗を分ける、と
読者も天道も思っていたことでしょう。
そして、ペインの横に、あらかじめ岩に変化させた分身を用意してたね。
ペインを抑え、2発目の螺旋手裏剣をより確実に当てるためかな。
しかし黒棒で逆に抑え込まれ、支えにしてジャンプ。
二の腕のピアスが直接黒棒に変化してるのがモロ見え。
螺旋手裏剣はかわすのが容易なところが欠点。水平方向だけなんで。
しかもかわされちゃ、何の意味もないよ。
すごい量のチャクラ要する割にはリスク高い。
もっと任意に形態変化できるよう、改良しましょう![]()
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でた!
「終わりだ終わりだ詐欺」![]()
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ペインも終わりだ言わされたな(笑)
しかしもちろん終わるわけもなく戦いはこれから。
…
結局、螺旋丸を練る本体が影分身により投げ飛ばされました。
原点・螺旋丸でとびこんでいくのが本体で良かった(笑)
「俺が諦めるのをーーー諦めろ!!!!」で
クリーンヒットして、次号!な感じです。

