NARUTO 47巻 440 「四代目との会話!!」
あーー

ぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あーーもうナルト抱きしめてあげたいっ


ギュウーーッッ!!!バキバキって(ぇ)
もちろんミナトもカッコいいけど、、、
ぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あーーもうナルト抱きしめてあげたいっ
ギュウーーッッ!!!バキバキって(ぇ)
もちろんミナトもカッコいいけど、、、
「ん!」てなによ
「ん!」てぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!
てなるけど、
ナルトかわいい
ハアハア(*´Д`*)ハアハア(*´Д`*)
スンマセン、ちょっと落ち着きました(〃д〃)
コホン
前回で、六本目までは骨格確認できてましたが
8本目では筋肉・目まで出ちゃってます。
九尾、余程四代目が憎いんですかね?
異常な反応&挑発。
そしてこのミナトの毅然とした態度が惚れ惚れ
ホント、安心できる。恐れ多くも身を委ねたいわ(〃д〃)
「せがれ」とか「息子」とかそりゃ嬉しすぎてワケわかんなくてパニくって、
「お母さんのこと」聞くの忘れる罠!←←←
「……すまなかったねナルト」「父ちゃん…」
何気ない会話なんだけど、これは凄いことなんです。
分かってはいるけど、喉まで出かかってるけど、
「すまなかった」
を面と向かって言える親子関係、なかなかないんですよね。
その一言で色々と救われるんですけどね。
「いいよ…もう…四代目の息子なんだから…我慢する」
こんなこと言えるようになるには、色々ありすぎるぐらいだったと思う。
そんで、ミナトだって、ずっと気にかけてなかったワケじゃないでしょう、
息子のナルトに許してもらった。
それゆえのこの笑顔ですね。
ほんとだったら、父親なんて恨んでるこの状況、
名のられても、抱きつくどころかそりゃパンチでしょう。
だけどまあ、「火影は俺の夢だから…」ね。素直に嬉しいと思う。憧れだもの。
ここで判明な事実
「九尾事件」の真相ですよちょっと
自然発生ではなく何者かによって起こされた。
トビはサスケに「あれは自然発生的天災」と言いましたね。ウラとれたよ(笑)
ミナトでも敵わない強敵であり、対抗手段として「特別な力」である九尾のチャクラを半分残した…と言う事。
で、余談ですが
トビはおそらく攻撃術が(ほとんど?)使えないのだと思います
実際使ったところは見たことないしやってないし。
このミナトの厳しい表情にハアハアしながら読み進むのは困難ですが(笑)
ここら辺の会話を読んでると、NARUTOも終盤に来てる雰囲気が伝わり悲しいです;;
ミナトが「お前なら」と思えることと、
師匠にも出来なかったことを「お前なら」「信じてる」の言葉だけ(少なくともこの場は)でスッと受け入れられるナルトの凄さ。
ここは、理屈うんぬんはいらないんですね、きっと…。
親子の言葉の要らない信頼関係は何倍もの力を生み出すと思うので、こっからのナルトは凄いと思いますよ。
落ち着き、自信に満ち溢れたナルトにはしっかりと眼に隈取りが。
妙木山の分身を呼び出した感じではなく、動かずのを練りこんだ感じ。