NARUTO 46巻 432 「螺旋手裏剣再び!!」 | D★のブログ(NARUTO)

NARUTO 46巻 432 「螺旋手裏剣再び!!」

「デイダラの言っていた通りだ 話を聞くような奴ではないな」

そんなこと言ってたんだ、デイダラー目がハート目がハート

全く今回に関係ないこと思い出しました。
ペイン単体づつ見れば、悪いやつではないんです、きっと(すごい偏見・ひいき!)←
ペインは「せめて静かにデイダラを弔うとしよう」といってましたね (^∀^*)


・・・・・・・・・
さて感想。
ふぅ~ん……(何がだよ)
天道…やっぱり、ナルトに興味津々ウッシッシ


自来也を殺した敵・ペイン、は分かっていたが、かつての弟子だった、てことは分かってなかったんですね。

とうとう螺旋手裏剣を投げつました。

NARUTOの出演者はとってもよく、「チャクラ」に反応します(笑)
シマ・フカサクも特殊なチャクラに驚いてます。


あの大ガマ岩を持ち上げる力について知るフカサクでさえ、投げて使うということに驚いている。

螺旋丸は、高密度にチャクラを圧縮しているのでかなりの質量があるんでしょう。前にも、地面が沈んだこととかあったし。

ペインも驚いてる感じが見て取れます。

なので、反応が遅れ、まず、天道と地獄道が動き、遅れをとった畜生道を人間道が襟首を掴み投げ飛ばしてます。(庇ったように見て取れるね、これ??)
球体にヒダが付いた円盤状の風遁螺旋手裏剣、ペインの小隊に突っ込んで行きます。

螺旋手裏剣が勢い良く飛んできたかと思えば、敵のところで前進を終わり、瞬時に拡大!形態維持の限界なのか、故意的なのかはわかりません。

人間道…やられたようだが…どうなる??術者がやられれば…???

微妙!激しく微妙!

これだけの大技が、ペイン側の犠牲は人間道だけ、ととらえるか、ペイン側を一人殺れるのをすごい、ととらえるか。



フカサク様の思いついたやり方(繋がりを途絶えさせる)で、畜生道ペインをなんとか倒す。
術者が倒されて口寄せ動物、消えましたねえ。ふむふむ。


足手まといにならないチームワークで我慢しろ、とパパに言われるシカマル。
どうする!!??

シカマルの場合は何となくは納得するんだけど、いわゆるカカシ先生の言う「戦わないチームワーク」と、この期の木の葉とは、ちょっと違うよ;;;

そんなことより!鹿ちゃんの足が折れてる!!げっそりげっそり




はあ…NARUTOコミック感想おわった…燃え尽きた感じだ(笑)…て3ヶ月したらまた出るんだよねるんるん