『じゃあね』
春はお別れの
季節です
みんな 旅立って
いくんです
淡いピンクの桜
花びらも
お祝いしてくれます
ずっと仲良しで
いてくれた
時は思い出の
宝箱
そんな悲しまないで
大人への
階段を昇るだけ
じゃあね
そっと 手を振って
じゃあね じゃあね
だめよ 泣いたりしちゃ
ああ いつまでも
私たちは 振り向けば
ほら 友達
春はSAYONARAの
港です
人はそれぞれに
船出です
空の陽射しの風に
この次の
季節がこぼれてます
もっと このままで
いたかった
時が止まったら
いいのにね
だけど 微笑ながら
目の前の
その扉 開けましょう
じゃあね
そっと 手を振って
じゃあね じゃあね
だめよ 泣いたりしちゃ
ああ いつまでも
私たちは 振り向けば
ほら 友達
じゃあね
そっと 手を振って
じゃあね じゃあね
だめよ 泣いたりしちゃ
ああ いつまでも
私たちは 振り向けば
ほら 友達
4月になれば 悲しみは
キラキラした思い出
おニャン子クラブ世代です
公園の早咲きの桜(山桜?)が
咲いていました
春ですね~。
今年はお別れの春です
美容師のNちゃん。
3月いっぱいで辞めて
九州の実家に帰ると
このあいだ聞かされました
いつも大満足に仕上げてくれた
あなたがいなくなるのは
悲しいけれど
ブライダルの仕事がしたいと
笑顔で話してくれたから
笑顔で送り出せることが
できました。
看護師のWさん。
定年まであと数年あると
思っていたら…
看護部長のやり方、移動の話
確かに私もおかしいと思います。
おかあさんの
きつい言葉とやさしい気持ち、
患者さんにもスタッフにも
伝わっています。
お疲れさまでした。
大学の後輩であり
この病院では同期
MEとしては先輩のA。
今日から新しい病院に入職だね
君のことだから
その頑固さで
摩擦もあるだろうけど
変わらずに
正しい仕事してください。
例年になく
ちょっとおセンチな気分だけど
4月になれば
キラキラした思い出
です
春はお別れの
季節です
みんな 旅立って
いくんです
淡いピンクの桜
花びらも
お祝いしてくれます
ずっと仲良しで
いてくれた
時は思い出の
宝箱
そんな悲しまないで
大人への
階段を昇るだけ
じゃあね
そっと 手を振って
じゃあね じゃあね
だめよ 泣いたりしちゃ
ああ いつまでも
私たちは 振り向けば
ほら 友達
春はSAYONARAの
港です
人はそれぞれに
船出です
空の陽射しの風に
この次の
季節がこぼれてます
もっと このままで
いたかった
時が止まったら
いいのにね
だけど 微笑ながら
目の前の
その扉 開けましょう
じゃあね
そっと 手を振って
じゃあね じゃあね
だめよ 泣いたりしちゃ
ああ いつまでも
私たちは 振り向けば
ほら 友達
じゃあね
そっと 手を振って
じゃあね じゃあね
だめよ 泣いたりしちゃ
ああ いつまでも
私たちは 振り向けば
ほら 友達
4月になれば 悲しみは
キラキラした思い出
おニャン子クラブ世代です

公園の早咲きの桜(山桜?)が
咲いていました

春ですね~。
今年はお別れの春です

美容師のNちゃん。
3月いっぱいで辞めて
九州の実家に帰ると
このあいだ聞かされました

いつも大満足に仕上げてくれた
あなたがいなくなるのは
悲しいけれど
ブライダルの仕事がしたいと
笑顔で話してくれたから
笑顔で送り出せることが
できました。
看護師のWさん。
定年まであと数年あると
思っていたら…

看護部長のやり方、移動の話
確かに私もおかしいと思います。
おかあさんの
きつい言葉とやさしい気持ち、
患者さんにもスタッフにも
伝わっています。
お疲れさまでした。
大学の後輩であり
この病院では同期
MEとしては先輩のA。
今日から新しい病院に入職だね

君のことだから
その頑固さで
摩擦もあるだろうけど
変わらずに
正しい仕事してください。
例年になく
ちょっとおセンチな気分だけど
4月になれば
キラキラした思い出

です
