十二代藤林徳扇氏の新しい作品シリーズが登場します。
先生自身が「ユネスコ・グリーティング・アーティスト」として選出されている関係もあり、今後は世界遺産をアートとして残していくことで、さらに社会貢献して行きたいという意味で、創作活動に入られました。既に数点完成しており、出来る限り多くの世界の遺産を描いて行きたいと頑張っておられます。
先生の作品は、キャンバスにプラチナを使い、絵具にはエメラルドやダイヤモンド等の五大宝石を使って描かれており、写真で見るよりも、実物は一層深く輝き、神秘的なアート作品です。
今の段階では、正式にまだ決まった発表会はありませんが、京都の工房では希望される場合には直接ご覧になることも可能です。
また新作発表会がきまったら、お知らせ致します。
<清水寺>
<ピラミッド>



