今朝起きた時ヤバいと思ったらやっぱり熱があった






でももう授業休めないと思って学校に行ったが






案の定3限は寝てて、4限は某演出家のK先生に了解を頂き帰宅しました。






普段ならパンツ一丁でダラダラしている僕も






さすがに今日は暖房をつけていますが相変わらず寒気ヤバス!






帰ってきたものの、まだ寝るには早いので






ベッドで横になりながらネットから落としてあったアレを






もう何度見たか分からない小橋建太ガンからの復帰のドキュメンタリーを






熱があって朦朧とする中で鑑賞しました。






何度見ても泣いてしまう。発する言葉の一つ一つを尊敬します。






風邪と感動で流れる鼻水は2倍です






枕元がティッシュハーレムです






ドキュメンタリーの中で、小橋の感謝の言葉に






素直じゃない秋山が照れてニヤニヤしてるのをニヤニヤしながら見ていた私です。






小橋を好きな秋山が好きな僕です。
そういえば現在放送中の機動戦士ガンダムAGE






やっぱりあんまり評価が良くないらしい






SEED、00とちょっと内容が大人向けだったから






今回は子供向けに作画とかも気を使ったらしいけど






また逆シャア→F91→Vガンみたいな失敗を繰り返すのか?






まだ見てないから何とも言えないが






ガンダムにあの作画はないかな






ちょっと見る気を落とします






放送が終わった頃にまとめて見るか。






まぁ、なんていうか取りあえずUCが出揃うのを渇望






シナンジュがカッコいい。
ご飯を食べ終わって






デザートとして味付海苔を食べきる






1パック=30枚を食べきる






舌が痛くなるけど止まらない






その後食べた柿の方が美味しかった。
ブックオフにゲームを売りに行った。






次に買うゲームを選んでいると






周囲をグラッシィズに囲まれていることに気づいた






しかもなんか知らんけど無駄にハアハアしてるし






この人達も一所懸命に生きているんだなと思った






そして凄く汗臭かった・・・げっそり。
今朝も電車に乗るために駅に行くと






ホームのいつもの場所に辰郎がいた






今朝の辰郎は僕が挨拶したのにも気づかずにヘカヘカしていた





ずっと周りをキョロキョロしながらヘカヘカしていた






自然と隣のおばちゃん達も離れていった






電車から降りて辰郎が颯爽と歩いて行き






辰郎と知り合ってから2年半経ち、






初めて辰郎の後頭部がハゲている事に気付いた






僕がショックを引きずって歩いていると






前からサンダーバードがヘカヘカカクカクしながら歩いてきた





今日はツイテイルラシイ
覚えている限り、いきなりプロレスを観戦している所から夢が始まった。

と思ったらもう試合は終わっているようで、場内は歓声が凄い。

ひな壇席からリングを見下ろすと、リングの上ではなんと

あの小橋建太がいつもの如く、もうこれでもかという位の汗を掻き、

足元もおぼつかない程フラフラしながら、それでも懸命にファンの歓声に応え頭を下げている。

東西南北、四方に頭を下げ終えると場内が段々と静かになってきた。

沈黙の中リングに立つ小橋建太に観客達は期待の視線を注ぐ。

そして小橋建太が「いくぞー!!」と、例の雄叫びで沈黙を切り裂く。

それと同時に観客は熱い歓声を送る。

その歓声を噛みしめ、遂に小橋建太が動き出した。

なんと武藤敬司のプロレスLOVEのポーズをしようとする。

両手を口につけるその瞬間、大ブーイングが起きて戸惑う小橋建太。

もう一度気を取り直してモーションに入ると、更に大きなブーイングが起こった。

場内の怒りに満ちた空気に戸惑いを隠せない小橋建太。

ビンやカンが飛び交う場内、尋常じゃない位あたふたする絶対王者。

すると次の瞬間、武藤敬司が走ってきてリングイン。

そしてプロレスLOVEのポーズ。

当たり前のように大歓声。

ポリポリと頭を掻きながら、退場していく小橋建太。

僕は一緒に観戦していた友人A(幼稚園から高校までの同級生で、もう数年会ってない)と

「何だったんだろうね?」「そうだね…」とか席で言っていると観客はどんどん帰っていく。

そこから時空がすっ飛び、僕は中学の卓球部の部室に居た。

気づくと中学時代の卓球部のメンツがいて、何故か卓球の練習が始まった。

僕もあの頃みたいに卓球をして汗を流した。

ちなみに友人Aは県大会とかにも個人戦で出場してた上手いやつ。

高校も卓球やってたし、大学でもたぶんやってる。

練習が終わり、いつもの様に友人Aと家まで自転車で帰ることにした。

家まで帰ってくると僕の両親が家の外に居て、友人Aに声をかける。

友人Aとは家族ぐるみの仲。

親が友人Aに「元気?」とか「練習どうだった?」とか聞いてる間に

僕は自転車を小屋にしまい、戻ると何故か友人Aがフレディ・マーキュリーになっている。

さっきと同じ、自転車にまたがり両親の立ち話に付き合わされていた状態。

だが確実にフレディ・マーキュリーになっていた。

夢の中だから僕も特に気にならなかったが、友人Aは自転車にまたがりながら

「I was born to love you]を唄っている。CD音源さながらの美声で。

しかも今思うとフレディ・マーキュリーじゃなくて、

神無月がものまねしたフレディ・マーキュリーに似てたと思う。

そして何故か無視されているのに両親はひたすら「最近どう?」とか「どこに進学するの?」

とか聞いている。その目の前で胸毛を引っ張りながら歌い続けるフレディ・マーキュリー。

フレディは唄いながら自転車をターンさせると、そのまま帰ろうとした。

すると両親はフレディを呼び止め、「一回でいいから返事をして行きなさい」と言った。

それに対しフレディ、もとい友人Aは「そうだよ。僕なんだよ!」

と言ってからまた唄い出し、その重いペダルをこぎ出した。

僕は不可思議な言葉を残したその友人を、その背中が地平線に消えるまで見つめ続けた。

茜色の夕陽の中に両親は満足気な顔で佇み、玄関先のアスファルトには屋台の焼きそばが落ちていた。
昨日辺りからなんか風邪っぽい。





気のせいだろうか?






とりあえずそういうことにしとこうか。






お昼にギター爪弾いてたら良さげなコード進行発見。






早速音をピアノの鍵盤に置き換えてみると結構いい感じ!






ホラーっぽい曲出来そうな予感だったが、何小節か作って直ぐに飽きた。






続きを思いついたらまた作ろう。