バトミントンは2日に女子ダブルス準決勝が行われ第4シードの

藤井瑞希、垣岩令佳ペアーがアレックス・ブルース、ミシェル・リ

ペアーを2-1で下して決勝進出を決めました。


これで藤井瑞希、垣岩令佳ペアーは銀メダル以上が確定した

ことになります。


バドミントンが1992年バルセロナ五輪で正式競技になってから、

日本選手のメダル獲得は男女を通じ初めての快挙となります。


金メダル獲得に注目が集まりそうですね。