酒で人生失敗 酔いどれ日記 -6ページ目

酒で人生失敗 酔いどれ日記

自分は酒で「事件」を起こしてしまい、人生を失敗しかけました。(刑事事件ではありません)
それまでに幾度と酒で失敗していたのですが、その時までの人生を日記にしたいと思います。

新婚時代、週末は嫁と二人で近所の居酒屋に飲みに行く事がありました。


近所で読めと二人と言う事もあり、私はかなりのペースで飲んでいました。


そしてブラックアウト・・・


目が覚めると、嫁の顔がのような顔に・・・


私は昨日の事は、途中から全く覚えていません。


嫁 「どうやって帰ったか覚えてる?」

私 「え??ん。。。覚えてない。。。」


私の行動は・・・

・ 居酒屋で泥酔

・ 店のママにも帰った方が良いと言われる

・ 私は帰りたくないとダダをこねる

・ 私は「嫁一人だけ帰れ!」と怒り出す

・ ママにも説得され、嫁がなんとか私を店から出す

・ 店の外でも帰りたくないとダダをこねる

・ 突然、道のど真ん中で大の字になって寝る

・ 車が来ると危ないので、嫁必死に私を起こそうとするが動かず

・ やっとの思い出家に連れて帰る

・ 私、一人でまた店に戻ろうとする


とにかく大変だったみたいです。


こんな騒ぎを起こす度に、嫁はもう二度と行きたくないと言うのですが、


しばらくするとまた二人で何度か行くのでした。


そして、何度も同じように迷惑をかけるのでした。


最悪酒癖です。


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結婚した後も、私の酒癖は変わりませんでした。


ちょうどその頃、仕事もしかったので普段から帰宅はい時間でした。


仕事終わりに同僚とみ始める時間もいせいもあり、終電す事も度々ありました。


終電に間に合ったとしても、寝てしまい乗り過ごして、結局朝帰り


こんな日も珍しくありませんでした。


家では嫁が一人で待っている状態。


嫁も不安定になり、喧嘩が絶えなくなります。


そんな状態の日が続き、私のれていました。


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前回のおならの話が評判が良かったので、しばらく更新していなかったのですが、今回も電車絡みの話です。


その日、私はいつものように泥酔して帰路に向かっていました。


乗り換え駅まで到着し、私は最終電車千鳥足で急いで駆け込みました。


そして、電車に乗る瞬間!!


ズボッ・・・・!


私    「っ!!?」

周りの人「っっ!!!??」


なんと私は、ホームと電車の片足を落としてしまいました。。。。


ちょうど駅員さんが目の前に居たので、引きずりあげてくれました。


駅員さん「だ、大丈夫ですか!?」

私    「だ、大丈夫です。す、すみません!」


私はずかしさとさのあまり、その場を立ちろうとしましたが、、、


駅員さん「これ終電ですよ!乗らなくて大丈夫ですか!?」


私は恥ずかしいので・・・


私「だ、大丈夫です!!」


そのまま終電は行ってしまいました・・・


スーツのズボンれ、怪我もし、終電をしたのでタクシー代もかかりと、最悪な日でした。


しかし、止まっている電車の間に片足だけで済んだので、まだ良かったものの・・・


違う状況だったらと思ったらぞっとします。


今思えば、よく無事だったな、と思うような話です。


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今回はおならの話です。


なんだそれ?と思われると思いますが、今考えると、よく無事だったな。と思える話です(笑)


その日、私は会社の上司とんでいました。


飲んでいる最中に、彼女から「会いたい」と電話がかかってきました。


その会話を上司も聞いていたので、「行ってやれよ!」という事になり、酔っ払った(泥酔)したまま、

彼女にいに行くことになりました。


彼女も仕事帰りだったので、彼女の職場と、私の職場の中間で待ち合わせます。(その日は家に帰らず、ホテルに泊まる予定)


待ち合わせ場所まで、電車30分程です。


時間は10時くらい。電車は満員に近いくらい、人が乗っていました。


私は入口の近くにってつり革をにぎっています。


後ろには若いカップルいちゃいちゃしています。


その時、私はおならをしたくなりました。


シラフなら我慢しますが、その時はっていたので、私はカップルにかって、してやろうと思いました。


そして、満を持して、「ぷすぅぅぅぅ~~~~~


時間にして3秒程の長目のすかしっ屁です。


私はすまし顔で立っていましたが、間違いなく強烈臭いです。


直ぐに後ろのカップルの彼女の方が、つまみながら彼氏に言います。

彼女「ねぇ?なんか臭くない!?」


すると彼氏冷静

彼氏「うん、臭いねえ。」


私はツボにはまってしまいました。一人下を向いて笑いをえて顔を真っ赤にしています。

が上りすぎて、フラフラする程です。


次の駅まで3分程ですが、とてもく感じました。


その間、カップルはずっと「臭い!臭い!」と騒いでいました。


ようやく、次の駅に着き、私は頭に血が上ったままフラフラしながらトイレに駆け込みました。

そして一人で大爆笑


電車を降りるとき、周りの人達は間違えなく私をガン見してました。


今考えると、よく誰にも殺られなかったなあと思います。


酔っていたとはいえ、今考えるとぞっとする話です。


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