国民民主党の玉木雄一郎代表は、立憲民主党・日本維新の会との三党党首会談を終えたあと取材に応じ、 「まだ隔たりがある」と6回以上繰り返し、政策面での違いを強調した。 特に安全保障関連法をめぐっては「違憲の部分があると言いながらどこか説明できないのは理解に苦しむ」と 立憲側の姿勢に疑問を呈した。 一方で「もう少し丁寧なすり合わせをしていく」とも述べ、今後の協議には含みを残した。
■要約
立憲・維新・国民の三党による党首会談で、連携を模索したが、 安保法や政策の基本方針をめぐる溝が明確になった。 玉木代表は「隔たり」を繰り返し強調し、立憲の説明不足に不満を示した一方、 対話の継続には前向きな姿勢を見せている。 政策一致を前提とする玉木氏の立場は変わらず、短期的な“野党再編”には慎重な構えだ。
■解説
玉木氏は“安保の現実主義”を崩さない姿勢を鮮明にした。 立憲との距離感を保つ一方で、維新とは政策的な共通点も多く、 将来的な連携の軸足をどちらに置くかが焦点となる。 高市政権発足後、野党間の再編機運が高まる中、 国民民主は“是々非々”を貫きながら、交渉の主導権を握ろうとしているようだ。
出典:news.jp


南北朝鮮及び中国の為の政治と言う事がバレているよ野田代表。

嫌がらせで草 

いや、そもそも今の状況が嫌がらせか」との書込みに座布団1枚、益々議席を減らす立憲民主党。
立憲共産党の不勉強さは異常」との書込みに座布団3枚。松下政経塾では在日韓国人や在日中国人の為の政治をしろと教えているのかな?
こういう場合は共産がリトマス試験紙になる 
共産と組める立民と共産とは絶対組めない国民 
この差は果てしなくデカイ」との書込みが秀逸。
立憲は政調会長が違憲と言ってるから 
立民は安保法制に違憲部分があると主張している。本庄氏は13日、Xで『例えばホルムズ海峡が封鎖された場合の自衛隊による機雷除去(=武力行使)が存立危機事態(=我が国存亡の危機)との政府の解釈が成り立てば、それは違憲(=憲法が許容する武力行使の範囲を超える)疑いがかなり濃厚』と投稿した。」との書込みに座布団3枚。