昨日仕事帰りにオザケンの展覧会へ。
東京では4月半ばまでやっていると勝手に思い込んでいたので、危なかった…ギリギリ観に行けました。
まるで電波の悪いラジオの電波を必死で拾って神経を集中させて、一言一言聞く感じ。家はいつも電波が悪かったから、ラジオはこんな感じで聴いていたので懐かしい気持ちになった。オザケンを好きになったのもラジオで流れてきたさよならなんて云えないよを聞いて、だったな。
ドゥワッチャライクを休日に読む。なんて贅沢な時間だろう!!
昨日の展示もどこかドゥワッチャライク的なところがあって、ちょっとゆるいこの感じもこの人の魅力だったななんて思ったりした。
CDはコンサート観てから聴くことにする。はぁーどきどき。もうすぐもうすぐ。


