好きなものが時を越え、リンクしていくってなんてステキなことでしょう。

涙が止まらないー!
神様は居るー!


演劇と曲のリンクが半端ないマジックを生む。それはまるで曲も一つの演者として存在するような、曲に対する絶対的な愛があるから。


キャラメルボックスを観て、何度涙したでしょう。とっても自然に涙が出てくるんだ。こんな好きだと思える空間があるって幸せなことだって観る度思える。

さよならノーチラス号のイントロが流れただけで、泣いた自分は重症ですが…笑。


町田さんの曲がそんな空間で流れる、想像しただけでもう涙が止まりません。こんな嬉しいことってない。どんなマジックが待っているのか、ドキドキが止まらない。