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今日(4/1)はライブに行ってきた。
今日の出演バンドは全体的にリズム隊萌えだった。
夜ハ短シは肩肘張らずに何が大切なのかを教えてくれるバンドだ、と改めて思った。歌っていることはキレイごとばかりではないけれど、キレイで美しい。身近で親近感がある感じだけど、どこか高尚だ。日本の音楽の良心だとさえ思う。こういう音楽が売れたら世の中楽しいし、信じられることが増えるのになとつくづく思う。
そーしーて、とうとう町田ショーキチさんのツーマンのチケットをげっとしました☆こんなライブが観られる日がくるなんて…しかしこのチケットの手作り具合がすごい笑。この日はショーキチさんのラジオでバンジーの存在を知った16歳に帰ります。
国立も少し桜が咲いてきましたよ。
昨日仕事帰りにオザケンの展覧会へ。
東京では4月半ばまでやっていると勝手に思い込んでいたので、危なかった…ギリギリ観に行けました。
まるで電波の悪いラジオの電波を必死で拾って神経を集中させて、一言一言聞く感じ。家はいつも電波が悪かったから、ラジオはこんな感じで聴いていたので懐かしい気持ちになった。オザケンを好きになったのもラジオで流れてきたさよならなんて云えないよを聞いて、だったな。
ドゥワッチャライクを休日に読む。なんて贅沢な時間だろう!!
昨日の展示もどこかドゥワッチャライク的なところがあって、ちょっとゆるいこの感じもこの人の魅力だったななんて思ったりした。
CDはコンサート観てから聴くことにする。はぁーどきどき。もうすぐもうすぐ。








