フジテレビ木曜夜22:00~のドラマ『医龍2』を毎週見てます。

医龍2というだけあって前シリーズがあったみたいですが、私は見てません

このドラマの中でやたらと強調されている「チーム

このドラマでは、
坂口憲次さん扮する凄腕の外科医と、
オペをする際の麻酔医や看護士や他の外科医などから編成されたチームのことをさして
“チームドラゴン”と呼んでいます。
先週までのドラマの流れでは、この“チームドラゴン”がバラバラになり、
新しい病院で、新しいチームを作っていっているってところまで話は進んでいます。

医療現場はよくわかりませんが、

いくら凄腕の外科医でも一人ではオペができない。患者を助けられないってことですよね。

つまり、チームが必要!ってことですよね。


このドラマを見ながら思うことは、

私達の仕事にも“チーム”が必要だということです。

我社ではイベントの企画・運営をやっていますが、
各イベント毎に、企画をする人達、準備をする人達、現場をまわす人達、・・・
色々な社内外の人が、助け合って仕事を行ってます。
“チームドラゴン”とまでは言わなくても、
結構いいチームで仕事を行っていると自負してます。
けれど、まだまだ成長の余地はあります!
もっともっといいチームにして、クライアント様に喜ばれるような仕事をしたいと思います!


先日ブログでちょっと書きましたが、新規事業の準備も着々とやってます。
このプロジェクトも最高のチームを作りたいと思います。
現在集まっているメンバーも、私的にもかなり信用できる凄腕の外科医(違う違う)達だと思います。

ますます忙しくなるけど頑張るぞ