こちらのブログは久しぶりの更新です。
ずっと気になっているけど、なかなか先に進めません
もうひとつのブログをみてくださっている方は、今のわたしの舞い上がりようはご存知かと思います。
もし、最近の様子が気になる方は、よろしければユミタロウを検索していただくとご覧いただけると思いますm(_ _)m
3か月ぶりに彼に会って、いい年して情けないことに手をつなぐだけでもドキドキして…
彼からキスしてくれた動揺が尋常じゃなく…
もったいないけど、ほとんど記憶がありません。
たったこれだけでも、舞い上がっています
彼と腕を組んで歩いている時、ずっと彼に触れていたい…と思っていました。
前にも書きましたが、彼の肌は触っていて気持ちがいいのです
泳いでいるせいか、塩素で無駄な角質がとれるのか…?
わたしは彼のスベスベの肌が大好き。
太い腕も好き。
広い背中、がっしりした肩も大好き。
夏に会っていないから、これが肌を直に触われる今年最後のチャンスかも…?
次に会うときは、もう長袖になって肌を触れない…と思って、土曜日はずっと腕をモミモミ触っていました
変態だと思われたかな?
2年半前…
彼のアパートに泊まり、最後まで抱いてくれなかったけど、一晩中、ずっと抱き合ってキスをしていたことを思い出しました。
もう一度だけでいいから…
最後まで抱いて欲しかったな…
二度と彼に会わなくてもいいから抱いて欲しいと決心していました。
自分から…
抱いて なんて、彼以外の人にもう一生言うことはないだろうな…
もし…
彼にもう一度抱かれたら…
わたしはもう、灰になっても構わない。
いえ…
むしろ、そのまま忘れないうちに灰になりたいくらいです。
だけど…
彼が抱いてくれるなんて、あり得ないことだけどね~!
でもね…
彼からキスしてくれて、忘れていたユミタロウの中のオンナが覚醒した気がしました
もう…
今日は仕事中でも、いつも以上に彼のことで頭がいっぱい!
初めて彼に抱かれた時のように、土曜日のことを思い出してモジモジ…
だめだ、こりゃ…
たった一度、チュッとしてもらっただけで昇天しています
もし、本当に…
彼が抱いてくれたら…
ユミタロウ、失神してしまうかも?