先ほど、父親の裁判を依頼しているポンコツ弁護士から電話がありました。
昨日まで強制執行をするということで話し合いをしてきました。
ところが今になって
「所長に相談したところ、供託という手続きがあり、こちらが抵抗しても結審がされているので、相手が法務局にお金を振込むと強制執行ができません」
だって~…
呆れて笑ってしまいました。
もう、怒る気もありません。
相手が供託金を納めたら、結果は同じ。好きなようにやってください。とお答えしました。
ポンコツくん…
もしや、初めての裁判だったのか?
に、しても!
指導する弁護士はついていなかったのか?
つい最近まで230万円の賠償金と言われていたのに、結審の2日前に50万円になると裁判官に言われて、理由も聞かずにわたしに連絡してくる子供の使いのようなポンコツくん。
…わたしは、とことんついてないな…
弁護士によって、勝敗はきっと変わっていたよね。
みなさん、もし、何かで弁護士のお世話になることがあったら、経験、得手不得手を聞いたほうがいいですよ!