擬似ペット。用事があって玄関に行ったら、息子のiPadが靴箱の家にちんまり置いてあった。出かける寸前までiPadと一緒 なので、玄関に置いて出かけることになるわけだ。一心同体。ゴミ捨てには持って歩かないが、買い物にも連れて行く。ペットのようである。そんな密着iPad生活だが、息子独特の美学によりカバーなしで持ち歩いているので落としたら終わりである(フィルムは流石に装着している)。うちではペットは飼えないが、iPadがいるおかげでいろいろ大丈夫だ。