おはようございます。

少し前に行ってきた田中達也さんの作品で、ビスケットの星空に男が糸を垂れています。


よく焼けたビスケットは固くて脆く、よくこんなふうに散らばってしまうので、うまいなあと思いながら、ほんとうに小さな子だったら、銀河の釣りをどこまでも空想しそうだな〜と思いました。

雲に綿あめを空想していたのは私だけではないはずだ(笑)。

なんで空に浮かぶ月や星や雲って甘いものを連想させるんでしょう。

なかなかスッキリしない天候が続きますが、きょうもよい一日を。