きょうはお母さんのクルマで行きたいというので送ってきました〜。こっちがほんとうに忙しい時は黙って支度をして、工房と家の間の扉をあけて、
行ってきます!
むくむく太って、うる星やつらのコタツネコみたい。ヒゲも伸びてきたしね。
定番の塩麹漬け鶏モモ肉に野菜を入れないと、と長ネギを散らしたけさの息子弁当。
頑張ってる。頑張ってるんだよね。
塩麹はのだ塩で作っています(わたしが)。市販の塩麹に比べたらそれでも安いもんです。なんでも簡単においしくできるしね。
こういう冷凍食品もつかったりする。凍ったまま入れて保冷剤にもなって便利らしい。お肉は豚の味噌漬けでスーパーで買ったやつをグリルで焼いたもの。
私の影響でオーブンとかグリルとか放置できる機器がお好きだ。脂も落ちるからいいけどたまにはグリル掃除もしてほしい。
市販の牛肉ニンニク茎味付き。これは息子の好物ですが1パック200gあるので、ニンニク茎で増量しているとはいえ食べすぎなので、半分にしなさいと注意する。
わかったよ、
ってこうなる。息子の操縦は難しい…。
それでも少しでも野菜を取り入れようとしてて偉いなあ。
実際野菜料理は肉や卵料理に比べたら手がかかるんだ。でも野菜の食感や香りもすきになってほしい。
私はごはん7おかず2味噌汁1くらいのごはんで育ったけど、肉なんて200g1パックで6人家族だったのでお肉について恬淡です。牛はあまりたべたことがなかったし昔の鶏肉はまずかったし、豚肉だけがすきなお肉だった。
息子の肉好きは見ていて不安になるが、すきなもの・嫌いなものは体の要求ということもあるしね。
私だって20代までは強烈な甘党でチョコレートと甘納豆と練り切り(和菓子の半生)、マロングラッセなどなど、お金さえあればいくらでも食べられると思っていました。甘いものが必要な時期だったんでしょう。
送っていった息子は、もうふつうの歩き方でした。お肉パワーで回復も早いのか?
ではでは♪





