魔女の宅急便よろしくクロネコヤマトでカンパーニュをお送りしている菅原です。
ダンボールを出来るだけカンパーニュサイズにカスタマイズして、
宅急便の伝票を書いて、説明書をつけて…というところで昔の同僚が来店してくれました。
年下の男性ですが、いい歳の重ね方をしているし、昔からの正直すぎるところも変わっていなくてホッとする。楽しく話していたら、集荷のドライバーさんが予定より早く登場。
う、やばい。
いろいろ昔の話をしていたことで、
(彼はまた来ますと言って帰って行った)
あー、あの店にいたときも集荷に間に合うように毎日荷造りしていたなあ〜と当時を思い出したりして。
大きい会社はシステムが出来ているから、その中からはみ出さないようにすればうまくいく。
私は自分のこの店のシステムを自分の合わせて作っているところなんだな。
きょう来てくれた元同僚はいまはもう独立して福祉関係の理事を務めている。彼もひとのシステムに合わせるのは下手だったなー。
懐かしい気持ちといまを喜ぶ気持ちと。
そう言えば昔もメガネが出来たらお客様に電話をかけていたなあ。LINEとはいえやることは同じ…?
ではでは♪
