山口晃×道後温泉 道後アート2016 の記事を書こうと思って数日。きょうはなんどか書いている途中で記事が消える(おもに文章が)という悲劇を体験しましたが、メモ帳に入力して、それをコピペするという方法でやってみます。
ではまいります。
Y01~ は新作。
YH01~は、山口晃のYとホテルのHで、
ホテルのギャラリー展示の意作品、
ホテルのギャラリー展示の意作品、
なのかなーと思われます。ホテルギャラリー展示作品は、
いずれも旧作ですが、撮影OKなのと、
ここに展示したか!という意外性、
また、道後温泉に観光に来てもなかなか自分の泊まるホテル以外は
あるくことってないと思うんですが、このホテルもこのホテルもいいなあ、
楽しいなあというホテル見学ツアーができたのもよかった。
いずれも旧作ですが、撮影OKなのと、
ここに展示したか!という意外性、
また、道後温泉に観光に来てもなかなか自分の泊まるホテル以外は
あるくことってないと思うんですが、このホテルもこのホテルもいいなあ、
楽しいなあというホテル見学ツアーができたのもよかった。
旅の宿から宿をもとめてあるく旅人のきもちにもなれました。
それもどこかで意図していたんじゃないかなあと。
それもどこかで意図していたんじゃないかなあと。
このうちわは最初にお邪魔したホテルのフロントの方が、
私が道後アートを見に来ました~と申し出たら、それならこちらを、と
くれたものでして。よく見ると、駅でもらったチラシと異同があって、
私が道後アートを見に来ました~と申し出たら、それならこちらを、と
くれたものでして。よく見ると、駅でもらったチラシと異同があって、
たぶんこちらは道後アートの最初につくられたものだと思われます。
展示予定、とあるからね。
展示予定、とあるからね。
では出発です。
幸い私たちの泊まったホテルは道後温泉本館の向かいのパティオ・ドウゴでして、
だいたいのホテルギャラリーから等間隔で近いところでした。
だいたいのホテルギャラリーから等間隔で近いところでした。
つぎもここに投宿したい!と思うくらい、いろんな面でよかったです。
さて、1つめのホテルギャラリーは、葛城。
最初なのでドギマギして、ホテルの人に道後アートを見に来ただけで、
泊り客じゃないんですけど、というのが申し訳ない気がして、
自力で山口さんの作品を探そうと思ってしまったんですね。
でもグッズを買って、ちょっと気持ちがほどけたところで素直に、
あのーじつは道後アートを見に来ましたとお話しできて、
フロントの壁に展示してあるこの「最後の晩餐」をみることができました。
複製画なので、カメラ撮影OKだ。
(撮影していいかどうかはホテルのフロントで必ず聞いております)
(撮影していいかどうかはホテルのフロントで必ず聞いております)
葛城に限らず、道後温泉のホテルのロビーは美術品があったり、設えが楽しかったり、いずれも広々として贅沢だった。
ということでつぎにまいります!













