先日、マラソン大会のあとに温泉に寄らないのはお母さんに友達がいないからだよ!
と言ってくれた息子ですが、クルマからタオルを取ってきてくれて、
足湯によって行くことができました。
足湯での飲食は禁止ですが、お休み処で買ってきたものを飲み食いしてのんびり、というのもいいかも。
盛岡市内もけっこうあちこち歌碑や短歌の投書箱がありますが、さすが本拠地。
石川さんもやたら多いしなあ。
たいして走ってもいないのですが、爪が2枚剥がれかけていたり、黒血で紫になっていたり、
うーん、「テルマエ・ロマエⅡ」の戦士たちの入浴を思い出すなあ。



