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あべのハルカス美術館、あたらしく出来たところだし、

展示の仕方が楽しみでした。

最近はあの作品をどう料理してくれるんだろうなあ、が楽しみで!


展示の終わりにあったのがこちら。
東大寺法華堂執金剛神立像の彩色復元CGですよ。

東京藝術大学・東京理科大学の合同研究チームによって行われた調査研究の成果がここに。

研究チームの代表は藪内佐斗司氏で、彫刻技法、美術史、科学分析、彩色技法、など


理系と美術系がタッグを組むとこんなに鮮やかで生き生きとした仏像が生まれるんだなあと。

当然20年前とはガラッと変わった恐竜を思い出しますよね。羽毛恐竜の存在や、その体毛が実はかなりカラフルだったんではないか、という話に似ているような…。


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チラシで見てもへんだったけど、実物はもっと変だった「 五劫思惟阿弥陀如来坐像」

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何かちょっと違う気がして。


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もっともっとインパクトのある仏像があったんですが、

眠けにやられそう。


ではでは☆